解決済みの質問
こんにちは。
ファンデーションは時間が経つとともに、皮脂と混ざり酸化してきます。
そうなると「透明感」がなくなりくすんで見えてきます。
いわゆるこれが「お化粧崩れ」っていうものです。
そのくずれを修正するために、お化粧直しをするわけです。
ファンデを塗り直すのがお化粧直しではないんですよ。
例えば、リキッドは朝につけたら、あとはパウダーを使います。お粉といわれてるものです。
パウダーの場合も、ホントはあまり塗り直すのはよくないんです。
付け直した場合は、前につけた上にまた塗ることになるので、厚付きになってしまい、朝の洗顔後につけたようにはきれいにはつきません。
なので、パウダータイプを使っていても、脂取り紙で皮脂を取ったあとに
お粉で軽く押さえるほうがきれいにつきますよ。
お粉でも、透明タイプとか、肌色タイプとかいろいろとありますので、それはお好みで選んでいいと思います。
肌色のものは透明よりもカバー力があります。
こんな感じです。
投稿日時 - 2002-11-30 14:33:29
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-11-30 23:28:22
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
こんにちは。
化粧直しですが、私が化粧品売り場の美容部員さんに言われるのは、
何度か皮脂を取って、ファンデーションをぬりなおさないといけないってことで、やっぱり必要なことらしいです。
なぜ必要かというと、皮膚についた皮脂は”りんご”と同じように酸化してしまうそうです。そうすると”シミ”になってしまいます。
なので、油とり紙などでとって、また外敵(排気ガスやタバコの煙、ほこりなど)から守るため、ファンデーションを軽くぬりなおします。
”シミ”対策は、地道な努力が必要なんですねぇ(ノ"-; )ウゥ・・
がんばりましょうね!★(*'-')/☆\('-'*)★
投稿日時 - 2002-11-30 14:23:08
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-11-30 23:26:36