解決済みの質問
採用試験自体が不正に行われたのですから、まず、不正が行われた年度の試験は全て取り消し、したがってその年に合格した人は全て取り消して、受験者(もう再受験する意思がなくなった人もいるかと思いますが・・)全員に再連絡し、再度、正当な試験を実施して、採用を実施すべきでしょう。この場合は不正が行われた試験を受けた人は(賄賂に関係なく)すべて再試験するのがスジと思います。本来ですと、不正合格者に再受験の資格はあるべきではないですが。いずれにしても、賄賂と関係ない人には非常に迷惑な話ですね。。。教育が将来の世の中のためにどれだけ大切かを全く理解していない人たちが、子供たちを導こうとしているなんて、考えただけでもゾッとします。「聖職」という言葉からは程遠いですね。厳しく言えば、そのような悪事を働いた人は、一生教鞭を取る資格を剥奪すべきです。将来の日本を滅ぼしてしまう存在かもしれませんから。なお、ここでは受けた本人と贈賄した関係者を区別する必要はないと思います。「不正な合格」という結果を受け取った時点で立派に不正が成立しています。本人の自覚のある無しは無関係と思います。
投稿日時 - 2008-07-15 01:29:15
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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
教師、教職は夢がないですね。全国の教員、職員、スタッフのみなさん、ご苦労様です。大分県は、ばれてしまいました。団塊の世代の退職でも、採用をふやさないのですね。
ニュースで見ました。大分県の子どもたちに、謝罪をしないといけませんね。ちょうど夏休みです。今年の夏休みは、大分県の子どもたちには、宿題をださないでください。大分県の教職員、県教育委員会、県議会議員、は、全員、この事件の「反省文」を書いてください。それを公表してください。不正をはたらいたひとは、発表できなければ、辞めてください。もう人間をやめてください。少なくとも、子どもたちの前に立つことは、やめてください。まあ、上から下まで、みんなやっていることだから、しかたがないか。
自然が豊かで、星空がきれいで、大好きな大分県、とくに九重。大分県の教員採用試験に落ちたみなさん、「県庁の星」ならぬ「大分県の星」になってください。
投稿日時 - 2008-07-10 11:48:04