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回答(7件中 1~5件目)
どちらか選択できる状況であれば大学進学をするべきですね。
他の方が仰っているように、大学では勉強云々と併せて将来の人脈形成ができ、見聞を広められる時間ですよね。O原の本科でも同じ様な事が出来るかもわかりませんが、短時間で膨大な量をこなす訳ですから詰め込むだけ・・時間がなかなか無いそうですよ。(卒業生が言ってました。)
それと、税理士の受験資格ですが、専門学校卒で有れば日商1級を取得しないとなりませんよね。これって、結構ハードル高いですよ。そちらの勉強の力を注ぐのであれば、Wスクール等で簿財や税法を勉強したほうが近道だと思いますよ。
投稿日時 - 2008-07-11 15:50:27
大原はあくまで予備校で学校ではありません。
つまり大学に進学しなかった場合学歴は高卒になります。
たとえば親が税理士で自分もその税理士事務所を継ぐというのなら予備校だけ通うという選択もあるのかもしれませんが、大学に行っていないというのは税理士以外の道はもう進めないことになります。高卒で就職できる一流会社は皆無です。
時間を1秒でも無駄にしたくないという以外なら他の方もおっしゃっているように大学にも通い、予備校にも通うというのが一般的な方法です。大学は勉強以外にも楽しい経験や、大学に入って初めて分かることなどもたくさんあります。また優秀な大学なら開業した時のコネなども作れるかもしれません。資格だけとればゴールというわけではないですよ。
税理士という目標があるのなら大学で勉強に力を入れてみてはどうでしょうか。大学は4年もありますし、その間勉強を続けてみて明確に将来が見えてきたらそのときにまた決断してみるといいのではないかと思います。
投稿日時 - 2008-07-04 12:23:50