解決済みの質問
エポキシ当量390のエポキシ樹脂を100g硬化させるには、
(100/390)*24.3=6.2gのTETA(TTA)が必要です。
828と871をたとえば50gずつ混ぜて100gにするとき
WPEをxとすると
50/190+50/390=100/xで
x(WPE)=255.5となります。
後は上記の計算式に当てはめればTETAの量が9.5gとなります。
投稿日時 - 2008-06-28 07:24:24
お礼
回答ありがとうございます。
学校で過去の論文を見たときに、871とTETAが10対1で混合してあり、体積平均分子量がどうのとか言っていた気がしますが…
配合比をきちんと守らないと硬化しませんよね?
投稿日時 - 2008-07-02 13:23:27
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