解決済みの質問
こんにちは!
率直に申し上げて「あまり大差はない」と思います。
それよりも#2でNaitoさんが仰っておられるように,PCスキルと「いっしょに働きたいと思う人物かどうか」の比重が圧倒的に大きいと思われます。
蛇足ですが,「初級シスアド」の資格は実務にそれほど直結するものではなく,あくまでも,保有者の知識レベル・素養の判断材料程度と思われた方が宜しいかもしれません。
正社員となれば,(特にIT関連産業では)会社案内等で「情報処理技術者○名在籍」とか表示するPR&信用増加効果を狙って優遇される場合がありますが,アルバイトの場合は,この効果を会社は期待できません。
シスアドでも上級になれば,ある程度論述能力があるとみなされる効果はあるようです。
もちろん資格として保有することは素晴らしいことで,初級シスアドの難易度も否定する訳ではありません。
私はこの手の資格は「知識の体系的な整理」と割り切っていくつか取得しました。ご参考になれば幸いです。
投稿日時 - 2002-11-22 09:17:38
お礼
あまり 役にたたないみたいですね・・・(少しは期待していたのですが)
皆様 ご回答ありがとうございました。
上級資格を目指してがんばります。
投稿日時 - 2002-12-15 22:47:44
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
参考程度にプラスアルファになるぐらいではないでしょうか。
パソコンできますと口頭で言ったときの裏付けとしての印象を多少与えることができます。
私の知人で初級シスアドもっているひとがいますが、やっぱり仕事の実務能力とは別であるというかんじです。
そういうことを実感している面接官ならば参考程度としてみられるぐらいでしょう。
過去の職歴(アルバイト歴)でこういうパソコンの仕事をこなしていたとか経験のほうが重視されることのほうが多いと思います。
あと、いっしょに働きたいと思う人物かどうかですね。
初級シスアドの資格単体ではそれほど効力があるというわけではなく、裏付けとしていかに面接にいくところの仕事に実際に役に立つということを、自分がうまく面接官にアピールするかということが重要です。
投稿日時 - 2002-11-22 02:32:41
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