解決済みの質問
蛋白質やペプチドはアミノ酸のカルボニル基(-COOH:C末端)とアミド基(-NH2:N末端)が重合してできます。
重合しないはじっこのアミノ酸のことを-COOHが残っているものをC末、-NH2が残っているものをN末といいます。
投稿日時 - 2002-11-19 18:53:13
お礼
ADEMUさま。回答ありがとうございます。
つまり「CN」をアミノ酸とすると、タンパク質はCN+CN+CN+CN+CN+C...N+CNとなっていて、頭の部分がC末、尻尾がN末ということでしょうか?
はじめはC末・N末というのが何のことかさっぱり?だったのですがだんだん分かってきました。ありがとうございます。
投稿日時 - 2002-11-20 12:44:23
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