解決済みの質問
鈴木商店とくれば金子直吉なのですが、この二つのキーワードでインターネット検索すれば結構いろいろ出てますよ。
http://www.kobelco.co.jp/p015/suzuki.htm
http://www.kobelco.co.jp/p015/w_kaneko.htm
http://www.bekkoame.ne.jp/ro/gi11496/01/1a-001.html
ほんとは、城山三郎の「鼠 鈴木商店焼討ち事件」を読みなさいといいたいところですけど、明日の試験じゃ間に合いませんね。
投稿日時 - 2002-11-18 23:19:10
お礼
どうもありがとうございます。
このHPを見たので試験は論文で、うまくまとめられたと
思います。
投稿日時 - 2002-11-23 23:21:07
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
もう試験に行ってしまったかな?
鈴木商店は、明治時代末から大正にかけて、に彗星のように現われ、消えていった奇跡の会社です。なんと、天才商人金子直吉率いる個人商店が、三菱、三井、住友などの大財閥をも凌駕する大会社にあっという間に成長してしまったのです。国家から、樟脳油の独占販売権を得てから、急成長し、第1次世界大戦では、大英帝国など、世界を相手に鉄鋼、船をはじめ、とにかくなんでも売り捌き、莫大な利益を得ました。現在の総合商社のあり方を形作ったものと言えるでしょう。
で、冒険的経営がたたって、台湾銀行に融資拒絶され、倒産してしまうのですが、一部の社員は、御存じ日商岩井を設立しました。
投稿日時 - 2002-11-19 06:38:25
お礼
分かり易い回答どうもありがとうございました。
私でも理解することができました!
投稿日時 - 2002-11-23 23:19:40
【鈴木商店】大阪の米問屋辰巳屋の番頭鈴木岩治郎が1887年(明治20)に神戸で開業、台湾の砂糖・樟脳を扱っていたが、彼の死後未亡人「よね」と番頭「金子直吉」が中心となり事業を拡大、日露戦争、第一次世界大戦で巨利を得て、世界各地に支店・出張所を持つ年商10億円の大企業に発展した。然し大戦後の金融恐慌で大打撃を受け、更に昭和初期の金融恐慌で台湾銀行による不正融資が発覚して破産した。
コピペですが・・・。
http://www.c-able.ne.jp/~tseiso/sensou/kinyu.html
http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&newwindow=1&c2coff=1&q=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E5%95%86%E5%BA%97+%E7%AC%AC%E4%B8%80%E6%AC%A1%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E6%88%A6%E3%81%A7&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja
投稿日時 - 2002-11-18 23:14:38
自分の知識ではありませんが、参考URLなど如何でしょうか?
参考URL:http://www.kobelco.co.jp/p015/suzuki.htm
投稿日時 - 2002-11-18 23:14:12