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回答(2件中 1~2件目)
#1です
混乱させてごめんなさい。
病理学を勉強しただけで、国家資格は何も持ってません。詳しい話は、かかりつけの獣医さんとよく相談されたほうが良いと思います。
>鳥が老鳥になった時や、衰弱した時に
そうだと言われています。が、実際にそうなる確率がどれくらいかは、あいにく知りません。
オウム病が陰転して完治したと思った後も、その愛鳥さんが元気のないときや気になる症状が出たときは、早めに病院に行くと良いでしょう。
ただ、鳥専門の開業獣医が言っていましたよ
「オウム病は元気な人間には簡単にはうつらない。その証拠に、病院に来るインコの雛で元気がない中にはオウム病の鳥もかなりの確率でいるはずだけど、獣医がオウム病になったという話はほとんど聞かない。たとえ生涯キャリアでも、健康管理に気をつけて、節度を持って接してれば大丈夫」
だそうです。
投稿日時 - 2008-05-31 22:58:47
残念ながら、病巣が組織の奥にある場合は、抗生物質で叩いてもクラミジアが生き残って、生涯キャリアになることはあります。
抗生物質を経口投与なり静脈注射なりで摂取しても、血流に乗って薬剤が浸透するので、体内で感染組織が壊死したりして血流が滞っている場合には、薬剤が届かずに、壊死した組織の中で病原体が生き残るのです。
人間でも、似たようなことは老人の肺結核で起こります。
若い頃結核にかかり、投薬で完治したつもりでいたのに、老化して免疫がおちると再発します。老健施設では常識で、恐れられてます。
投稿日時 - 2008-05-31 00:43:29
補足
貴重なご意見をありがとうございます。
ご専門はなんでしょうか? クラミジアの専門家でしょうか。
こちら、かなり、切羽詰っていますので、出来ましたらお教え下さい。m(_ _)m
投稿日時 - 2008-05-31 01:57:32
お礼
たとえば、鳥が老鳥になった時や、衰弱した時に、
そういったものは出やすい、という事でしょうか?
投稿日時 - 2008-05-31 02:03:06