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回答(1件中 1~1件目)
概念だけ。個別の内容は絵を書かないと説明できないため。
1.分子の電子雲を描く。
2.不対電子が集まっている部分を見つける(SP3では回転があるので回転に配慮、SP2, SP1はないので立体配置に注意)。本来は、電子の密度が高い部分です。
3.見つかったらば、不対電子のあたり(電子の密度が高い部分)にマイナスに、電子の密度が低い部分がプラスに、「分極」しています。
結合によって電子が動くので、配慮すること(例、カルボン酸のにりょうか)。
ただし、分子構造の「分極」についてです。電気化学の「分極」は別の意味になります。
投稿日時 - 2008-05-10 14:42:45
お礼
回答ありがとうございました!!
不対電子がキーポイントなんですね。
投稿日時 - 2008-05-16 01:02:16