Windows Media Player 10 の可変ビットレートについて

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Windows Media Player 10 の可変ビットレートについて

先日、Windows Media Player 10でCDから音楽を取り込む際に取り込みの形式をWindows Media オーディオ ロスレスにして取り込みました。
するとビットレートが1000kbpsを超えている曲もあり、容量がとんでもないものになってしまいました。
そこでお聞きしたのですが、「Windows Media オーディオ ロスレス」にして取り込んだ際のメリットは何ですか?また、どのくらいのビットレートがCDから取り込む際に適当なのでしょうか?
ご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2008-05-07 11:34:13

QNo.4003848

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ロスレスのメリットは、元のCD音源に戻せる事です。(可逆圧縮方式)
MP3やWMAのその他のビットレートでは、CD音源に直しても音質の劣化が有りますが、ロスレスの場合劣化が有りません。
 当然、WMAのままでも音質的に劣化していません。
 その分容量が大きくなってしまいます。
まあ、128kbpsで圧縮しておけば、気になるほどの劣化は無いようなので、128kbpsで取り込んでおけば問題ないかと思います。
気になるようでしたら、その上の192kbpsでどうぞ。

投稿日時 - 2008-05-07 11:49:42

ANo.1

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