解決済みの質問
僕は巣から落ちて翼が折れ巣立ちに失敗したスズメを飼っているのですが、よくなついて可愛いやつなのでつい「可愛い可愛い」と誰かに自慢してしまいます。
今も出勤前に餌をかえていて「可愛いなあ」としみじみ思ってしまいました。
友人Aの飼っている犬は世界一賢い犬です。(本人談)
友人Bの飼っている猫は世界一美しいです。(本人談)
友人Cの実家で飼っている錦鯉は値段が付けられないものだそうです。(本人談)
どうして自分の飼っているペットを、手放しで賞賛してしまうのでしょう。
みなさまもご自分のペットを自慢してしまいますか?どのような自慢話でしょう。
驚いてしまうほど珍しいペットを飼っていらっしゃる方の自慢話も聞いてみたいです。
自分は飼っていないけれどこのような自慢話を聞かされたことがあるというお話も伺いたいです。
お暇なときにお答え下さると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
投稿日時 - 2002-11-07 07:57:49
はじめまして!
うちの実家では、雄の秋田犬をかっています。
もうたしか4~5才になるはずです。
まだまだ「お兄ちゃん」って歳なのに、体重は50キロほどあります。
普通、秋田って目が細いじゃないですか。それがうちのワンちゃんは、まんまるなんですよ。普通に座ってるときなんて、怖さなんか微塵も感じません!
我が家にやってきたころは、私のひざの上でコロコロしてたのに、今ではもちろん、できません(笑)
うちで、犬を買い始めたのは、私の父が、祖母のことを思ってのことでした。
重度の老人性痴呆症を患っている祖母のために、昔、祖母の家で買っていた犬と同じ名前の犬を買って、少しでも祖母にやさしい気持ちに触れてもらえたらと、我が家にやってきました。
足腰が弱っている祖母に、当初はうれしくて飛びついたりしてましたけど、最近は、飛びついたら倒れてしまうことが分かってるようで、ゆっくりと擦り寄るようにして、祖母のところに行きます。(日ごろご飯をやったり、散歩に連れてく者には、時折、おちょけることも・・・。でもそんな時でも祖母には絶対に飛びつきません)
散歩の時には、一緒に行ってて、ちょっとでも遅れてついていくと、後ろを振り向いて絶対に動きません。あと、方向も分かるようで、「右行け」「左行け」と言うと、ちゃんと曲がります。
仕草では、どの時もかわいいのですが、特に家族が気に入ってるのは、ふせの状態で、首を両手の上にちょんとのせて、上目遣いで私などを見る時がいちばんかわいいですね。
祖母も、うちのワンちゃんがやってきたおかげで(アニマルセラピーになってるんでしょうね)、若干ではあるけど痴呆症の進行が遅れているようで、やってくる前に比べると、笑顔がとても多くなりました。今では我が家の一員として、大活躍です。
長々とごめんなさい&自慢ばかりでごめんなさいm(;-;)m
投稿日時 - 2002-11-07 08:40:49
お礼
御祖母様のためにやってきた「世界一のセラピードッグ」ですね。
実は先ほどまで(昼休み中)、卵の茹で加減の好みについて耳鳴りがするほど聞かされていたので、頭がふらふらでした。
しみじみ胸に染み込んでくる素晴らしいご自慢の数々をありがとうございます。
本当にいい「秋田犬」さんと一緒に暮らすことが出来てお幸せですね。
僕の実家でも犬を飼っているので
>ふせの状態で、首を両手の上にちょんとのせて、
>上目遣いで私などを見る時がいちばんかわいい
というしぐさがどれほど可愛らしいのか想像できます。
上目遣いという部分がまたたまりませんね。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-11-07 13:44:34
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ベストアンサー以外の回答(12件中 11~12件目)
おはようございます。(*´ー`)
私も翼が折れたすずめさんを暫くかっていたのですが良くなりかけた頃ビスケットをあげたら死んでしまいました。(涙)恐かった。
うちの弥生号(紀州犬)はもの凄く賢く、かっこ良かったです。
紀州犬の品評会でも何度も優勝しました。
ケンカも強くって1度も負けたことがありまん。(野良犬とのケンカしかしませんが・・賢いので飼い犬には見向きもしませんでした。)
とても勇敢で自分の何十倍も大きな猪にでも戦いを挑み父の猟の手助けをしていました。
もう一人、メリー号(イングリッシュポインター)も超人並におりこうさんでテレビでよく見るどんな芸達者な犬達より芸達者で近所でも賢い犬と評判でした。
2人とももう他界してしまったのですが・・。
この人たちよりも優れた犬さんはこの世にはいないです。
友人Aさんには申し訳ありませんが、家の2人が世界で1番なので必然的にAさんの犬は3番ということになりますね(^^ゞ
すいませんね~(笑)
とまあこんなもんでしょうか(*´ー`) は~・・ため息です。
投稿日時 - 2002-11-07 09:04:15
お礼
「すずめ」さんにビスケットをあげたら死んでしまったのですか。怖かったのですか?死んでしまったから怖かったのかなあ?
コンテストで何度も優勝した「弥生号」は「世界一の猟犬」なのですね。喧嘩に強い犬。いいですね。飼い犬には見向きもせず野良犬とだけやりあう。Coolですね。
「メリー号」は超人(超犬)並の賢さを持っていたのですか。本当にご自慢の「犬」さんだったのですねえ。
しかし「弥生号」と「メリー号」が他界した後は、他の犬は3番手ですか。友人に伝えると後がうるさいのでここだけの話にしておきましょう。ははは。
素晴らしい「犬」さん達と触れ合うことが出来たことを、羨ましく思います。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-11-07 14:00:03
すずめですかぁ。めずらしいですね。
道端で見かけるあのかわいいすずめになつかれるなんていいなあ。
私は猫を飼ってます。今は訳あって家族に預けてますが、近いうちに引き取りに行く予定です。
その猫は「おすわり」が出来るんですよ。エサをあたえるたびに教えたので、覚えてくれました。
今では「おすわり」をしたあと私が10まで数えるというお決まりのあとでないと、落ち着いて食べてくれないぐらいです。
私が出掛ける直前で急いでるとき、10数えないで行こうとすると「あれ?」という顔をするので、遅刻しそうになりながらも10数えてあげます(笑)。
というわけで、家の猫は世界一賢い猫です(笑)。
投稿日時 - 2002-11-07 08:23:58
お礼
「世界一賢い猫」さんですか。すごいなあ。
お座りをする猫は珍しいのではないでしょうか。
根気強く信頼関係を構築なさったのですね。
ご自慢の猫さんですね。
きっと早く迎えに来て欲しく、毎日鳴いているのでしょうね。
「ニャーンニャーン」
スズメも珍しいでしょう。ちょっと自慢。はは。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-11-07 10:54:13