解決済みの質問
その通り。
もしも死刑を回避させたかったなら失敗。
でも犯人を死刑にしたかったなら成功。
弁護士の風上にも置けない。
どっちにしても弁護士が悪いのは目に見えている。
というか裁判で死刑廃止を訴えても意味がない。
俺は死刑を廃止したいとは思うが、明らかに方法を間違えている。
投稿日時 - 2008-06-01 20:34:17
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
弁護団、よく頑張って死刑にしてくださいました。ありがとうございます! あなたがたの類稀なる弁護方法によって無事今日の判決となりました。もし真っ当な弁護、正攻法で切々と被告人が反省していることを訴えたらあるいは無期が出ていたかもしれません。
本村洋さんの無念の思いが晴れて本当によかったです。これからは一日も早く本村洋さんが普通の幸せな生活に戻れるよう祈ります。本村洋さん、本当に良かった。今日は会見をテレビで見て泣きました。
投稿日時 - 2008-04-22 16:25:55
お礼
ご回答ありがとうございます。
そうです。「類稀なる弁護方法」を駆使し、今回の判決を導いてくれたのは、ある意味弁護団のお手柄だと思います。そういう意味ではよく頑張ってくれましたね(笑)。ただ弁護士の仕事になってませんよね。優秀な弁護士があんな幼稚な絵図を描くのが信じられません(笑)。
まあ、私も含めて大部分の人がnishikasai様と同じ心境だと思います。
投稿日時 - 2008-04-22 17:33:55