解決済みの質問
陶器のコップに粉ココアを入れ、沸騰したお湯を注ぐとココアができます。
そのココアを混ぜ棒でかき混ぜ、ココアが慣性で回転している際に、その混ぜ棒でコップの底を叩き続けます。
すると、ココアの回転が激しい時は低い音が聞こえ、回転が遅くなるに従い音が高くなっていきます。これは、どのような現象がおきているのでしょうか?
またココアの濃度を変えて同じことをすると、濃度が高いほうが、回転が激しい際により低い音が聞こえます。理屈がわかる方がいればお教えください。
投稿日時 - 2008-04-04 00:38:52
以前私が質問した内容と同じですね。
ただ、回転数は関係ありませんでしたが・・・。
ここに納得のいく回答がありますョ!。
参考にしてみてください。
解決できれば良いのですが・・・。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2217688.html
参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2217688.html
投稿日時 - 2008-04-04 17:31:45
お礼
ご回答ありがとうございます。
納得のいく答えがいくつかありました。
本当にありがとうございました。
投稿日時 - 2008-04-05 14:47:07
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
以前、音で騒音を消す技術があることを聞いたことがあります。
おそらく、それと同じで
回転が激しい(短波)で高音を消している。→低い音だけが聞こえる。
回転が遅い(長波)で低音を消している。→高い音だけが聞こえる。
濃度を高くすることによって、湯の振動波は小さくなり高い音を消す。故に低い音が聞こえるのではないでしょうか。
素人の意見です。ので専門家の意見をお待ちください。
参考URL:http://www1.zero.kotonet.com/~norikazu/journalm8.htm
投稿日時 - 2008-04-04 00:58:19
お礼
早々のご回答、真にありがとうございます。
音を騒音で消す技術をはじめて知りました。
とても勉強になりました。ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-04-05 14:45:34