某自動車メーカーに勤務している者です。
輸出車両にも灰皿は標準装備でございます。
海外(特にアメリカ)で”灰皿付いてないぞゴルァ!!、喫煙者差別だ!訴訟!訴訟!”
とならない為の措置かもしれません。(推測モード)
シガーライターは気に留めてないのでうろ覚えですが、あったかも。
灰皿は無くなるかもしれませんが、シガーライターは電源ソケットとしてこれからも生き残るでしょうね。
でも電源ソケットとしてはでか過ぎなので、もしかしたら新規格の電源ソケットが出るかもしれません。
あ、これは要望と言うか想像ですけど。
投稿日時 - 2008-03-15 15:35:17
お礼
回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-03-16 11:53:02
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回答(4)
昔は、灰皿をコインケースなどへ
シガライターの部分を盲栓処理へ
などの作業はオプションとなっていましたが、今は灰皿とシガライターをつけることがオプションになっています
これは世界的な流れで、最近発表されている一般車でこのようなオプション設定をしています
日本のメーカーでも、ここ最近発表され販売されている車種では、もともとは灰皿もシガライターもついていない状態で
これらをつけることをオプションとしている車種も多いですよ
投稿日時 - 2008-03-15 15:35:06
灰皿とシガーライターがオプションになっているのですね。回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-03-16 11:50:44
日本でも灰皿、シガーライターがついていない車も出ています。
http://toyota.jp/isis/
投稿日時 - 2008-03-15 15:14:36
それは知りませんでした。回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-03-16 11:48:04
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