まずは携帯小説の大きい版みたいな形ででるのでは。
大きさで言うとDSの横開きタイプでしょうか。
通信機能をもち、
『今日は何を読もうかな』
メニューから選んでダウンロード、
新聞なら50円、週刊誌なら100円てな具合。
小説本なら300−500円くらいで。
有機ELのタッチパネル方式で、全画面がパネルです。
簡単にページをめくることもできるし、
コンビニなどでハードコピーもできるようになる。
もちろん、家のプリンターでも印刷可。
新聞用にA4版フルカラーなんてのはいいでしょうね。
朝からダウンロードしてみると。
もっともネット系なら無料だから差別化が問題かな。
投稿日時 - 2008-03-13 21:00:32
お返事ありがとうございます。大変面白いご意見をもらえてうれしいです。
>新聞用にA4版フルカラーなんてのはいいでしょうね。
朝からダウンロードしてみると。
もっともネット系なら無料だから差別化が問題かな。
そうですね。A4版とDSサイズ、その二種類は必要かななんて思います。
あと、差別化おっしゃる通り必要になるかと思います… 新聞の内容もネットで配布しているものより、もっと深く面白いものにして、それが認知されるようにならないと売れない気がしますよね。日経新聞なんかは電子書籍が普及しても売れるんじゃないかと思いますが。
ところで僕はそんな見たい本がいつでもどこでも見れる時代を作るために働きたいなと思っています。
ですが、出版社の方々もそういう便利な世の中を夢見てもおかしくなさそうなのに、どうしてそんなに力を入れているように見えないんでしょう?僕は電子書籍の広告を見たことがないです。
出版社、もっと力を入れたらいいのにと思います。
普及させるための策はたくさんあると思います。
例えば、一般の書籍をそれとデジタル化したものと抱き合わせで売るとか(本に袋とじを作ってバーコードやアドレスを書いておいたりして)、雑誌のバックナンバーを電子書籍として販売するとか。
電子書籍には作る側としても大きなネックがあるんでしょうか?
よく知りませんが、普通の本だってDTPとかパソコン上で作っていんじゃないでしょうか?簡単に作れそうな気がしてもっとバンバンやっていったらいいのに、なんて思います。
投稿日時 - 2008-03-14 13:18:06
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回答(2)
SONYの「LIBRIe」とか
http://www.sony.jp/products/Consumer/LIBRIE/
松下の「ワーズギア」とか
https://www.saidoku.com/Saidoku/Entrance.do
日本用ではないけど、Amazonの「Kindle」とか
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/20/news013.html
電子ブックに特化した端末などずいぶん前からでてます。ただ、PDAだのスマートフォンだのがある現在、単機能のものをわざわざ入手して持ち運ぶという酔狂な人が少ないだけ。
投稿日時 - 2008-03-14 00:57:14
ああ、そんなにあったんですね。知りませんでした。不勉強ですいません。ありがとうございます。
ご意見もありがとうございます。
確かに、今電子書籍に特化したハードを持っていても酔狂なってかんじですよね…
投稿日時 - 2008-03-14 13:39:54
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