締切り済みの質問
公立小学校の教師に放置され、更に市内の転校先の公立小学校の教師にも徐々に通う準備を進めて教師とも放課後何度か訪問し始めていた矢先に子供が怪我をしてしまい躊躇していたところ、「怪我のことを聞いているんやない。放課後来るのか、来えへんのか?」心ない暴言をはかれ、結果的に子供が1年間通えていません。子供も自信を無くし教師への信用を無くし、私自身気力が無くなり路頭に迷っています。校長、教育委員会共に対応する様子もありません。地域的な問題であれば何とか力を振り絞って再度転校(市外に)を考えようと思っていますが公立小学校って近頃はどこもそういったものなのでしょうか?そうなら公立小学校は諦め私立、インターナショナル含め考えなければなりません。非常に焦る気持ちもあり落ち着きません。教えてください。
投稿日時 - 2008-03-11 00:21:58
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回答(5件中 1~5件目)
(わかりにくいのでまとめます)
以下のような「原因」がありました。
小学校の教師に放置され・・・
心ない暴言をはかれ・・・
対応する様子もありません・・・
強い口調でどなられた・・・校長先生からの声掛けは無く・・・
強行姿勢に変わられました・・・
凄い剣幕で怒鳴られました・・・
能動的な動きは一切とっていただけません・・・
その「結果」、
子供も自信を無くし・・・
教師への信用を無く・・・
私自身気力が無くなり・・・
友達、先生に対しての不信感、恐怖感を覚え・・・
私達の不信感も募り・・・
子供も深く傷付き・・・
私自身も強い不信感を持つ・・・
サポート姿勢にひどく落胆し・・・
とあいなりました。しかも、
家の中でこけ、テーブルで目を強打し・・・
痣もほとんど引きません・・・
お涙頂戴ってか。
そこで一筋の光が。そうです、
「インターナショナルな外国人先生!」
「物怖じせず積極的にコミュニケーションがとれる姿」
おお、神よ!
最近読んだ「レ・ミゼラブル」よりもミゼラブル。
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質問者さんには本当に申し訳ないと思いますが、
質問者さんは悲劇のヒロインを楽しんでいるか、
よほど他力本願か、よほど被害妄想の強い人か
と思われます。なぜ上記のような「原因」から
即上記のような「結果」になるのかが分かりま
せん。ほかの方々もそこのところを詳細に知り
たく補足説明を求めていますが、それには答え
ていません。
「放置」「暴言」「凄い剣幕」「強い口調」、
などの表現は質問者のフィルターがかかり、そ
の背景、事実問題としてその先生方々が何を伝
えたかったのかが分かりません。質問者さんの
いわゆる「被害者」としての心情のみが伝わっ
てきます。
子供が1年間も学校に行かないということは異
常事態です。学校ではなく、家庭内の異常事態
です。学校がどうの教育委員会がこうのと言っ
ている場合ではないです。「かわいいお子さん」
を自立させる絶好の機会と考え、子供と向合い、
親としての役目を全うしてください。
(参考)
日本国憲法第26条:
1. すべて国民は、法律の定めるところにより、
その能力に応じて、ひとしく教育を受ける
権利を有する。
2. すべて国民は、法律の定めるところにより、
その保護する子女に普通教育を受けさせる
義務を負ふ。義務教育は、これを無償とする。
1.子供には教育を受ける権利があります。
2.子供に教育を受けさせる義務があります。
この義務を負うのは学校でもなければ教
育委員会でもありません。保護者たる親
がその義務を負うのです。
だから、明日から学校に行かせなさい。有無を言わ
さず行かせなさい。今ならまだ間に合います。学校
でつらい思いをしたのなら、励ましてやって下さい。
(以上アドバイス)
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(以下回答)
(回答1)
公立学校に限らず、国立だろうと私立だろうと、
ましてやインターナショナルスクール、どこで
も同じです。学校側で対応できることに限界が
あります。先生方も「あなたのお子さん」だけを
見ているわけではありません。自ら問題に立ち
向かわない人(子供も親も)の力にはなれません。
(回答2)
「外国人先生とは物怖じせず積極的にコミュニ
ケーションがとれる姿も目の当たりにして」いる
訳ですから、腐った低レベルな公立学校なんかに
未練は必要ない。ハイソでおしゃれな外国人の
集まるインターナショナルスクールに行くべき
です。それがお似合いです。
以上
暴言失言があればお詫びします。
投稿日時 - 2008-03-12 22:41:49
お話を聞く限り、学校のサポート体制が不完全かと思います。うちの地域の場合は、学校生活に困難がある子どもには補助の先生がつきます。不登校の子どもには、担任が家庭訪問をするなど親と連絡を密にしてやっています。おそらく、希望によっては別室での指導もできるのではないかと思います。
不登校になった場合、現在は「学校に来なさい」という無理な登校刺激は避ける方が好ましいといわれます。ですから、質問者様も焦る必要はありません。焦ると逆効果にもなりませんからね。じっくりと問題を解決していけばいいんです。とは言っても、問題解決の目処が立たない不安は続きますよね。
先生によっては、家庭訪問をしてくれたり、放課後に指導してくれたりするのでしょうが、今のところ期待できそうにありませんね。4月になると新しい担任が決まると思います。そこで、春休み中に新しい担任に連絡を取り合って、経緯や現状を伝え支援して欲しいと頼んでください。可能ならば、校長や特別支援担当などにも支援を仰ぐとより効果的です。
新学年がスタートする前に、学校と連携して問題を解決していける体制づくりをしておきましょう。本来ならば、学校側の仕事なのですが、不十分みたいなので、質問者様が積極的に動いてください。こちらから動くと、相手もそのうち動いてくれるようになります。
子どもさんのために、がんばってください!!
投稿日時 - 2008-03-12 16:42:45
多少厳しい質問と話をしますが、お許し下さい。
1.まず、お子さんは何年生で、そもそもの不登校のきっかけは何だったのでしょうか?
「公立小学校の教師に放置され」とありますが、不登校になったのに放置された、という意味だとすれば、それ以前に不登校になったきっかけ(原因かどうかは別にして)があるはずです。
2.「子供が怪我をしてしまい躊躇していた」
どの程度のけがで、理由は何だったのでしょうか。本当に学校に行けない程度のけがだったのでしょうか。また「躊躇していた」のは誰ですか。親御さんですか、お子さんですか。
3.2校目の転校先で、転校してから、すんなり通えなかった理由は何でしょうか? 文章を読みますと、結局、けがをする前も普通に登校できなかったようですが。
私立やインターナショナルスクールへの転校も結構ですが、環境を変えれば登校できる、というのなら、そもそも2校目の公立小学校に転校した段階で、すんなり普通に登校できたはずです。
しかし、実際には、転校しても「徐々に通う準備を進めて教師とも放課後何度か訪問」ということで、現実には登校できなかったわけです。
4.にもかかわらず、私立やインターナショナルスクールならきちんと登校できると思う、理由は何でしょうか?
不登校の親御さんは、お気持ちは当然ですが、「原因探し」をされます。そして、一番簡単で、本人も保護者も気持ちが楽になるのは「教師・学校が悪い」です。それは人間のやることですし、一人のお子さんだけを対象に仕事をしているわけではありませんから、不十分な点・不満な点は多々あるでしょう。また、実際に不適切な言動をする教員がいることも事実です。
でも、実際には「だから学校を変えれば我が子は登校できるはずだ」ということにはならないのです。それは、私立だろうがインターナショナルスクールだろうが結果は同じです。率直なところ、それで解決するような問題なら、これだけ日本中で大きな課題になるはずはありません。
現実的な話をすれば、私立は「不登校の児童を受け入れます」、という特別の学校を除けば、不登校児童の受け入れはしません。また、インターナショナルスクールは言葉の問題があり、公立で不登校だったので、という理由ではこれまた転入は難しいです。
公立不信・教師不信という発想を一度収めて、お子さんの様子やお気持ちを虚心坦懐に考えてみてください。実際には、「特に理由もなく」「自分で理由も分からず」不登校になる子供だって、たくさんいるのです。問い詰められれば、子供は敢えて理由を考えなければならなくなります。
そうして出てきた、100個の「行けない理由」を解決しても、101個目の理由が出てくるだけになってしまいますよ。そのための手助けをしてくれる施設や組織は様々にあります。
例えば、児童相談所。ここは、学校とは別の組織です。お子さんの様子を、遊びやテスト、会話などから診断し、心理カウンセラーなどの専門家が親御さんときちんと話をしてくれます。時間はかかりますが、焦るよりもそうした相談施設と話をした方が、結果的にお子さんの将来にプラスになると思いますが、いかがでしょうか。
投稿日時 - 2008-03-11 07:07:48
お礼
非常に温かい助言ありがとうございます。言葉足らずですみません。小学校1年生になります。もともとのきっかけは幼稚園に遡ります。当時お絵書きを失敗した際、音楽会の練習で一生懸命であった先生を気遣い、お迎えの時間だったため後で先生に言おうと思い先に制服に着替えたところ、友達が先生に絵の失敗について言いに行きました。その結果先生に「なんで自分で言いにこないのか!」と強い口調でどなられたのです。それから友達、先生に対しての不信感、恐怖感を覚え、当初から小学校にも行けない状態に陥りました。登校予定の小学校の先生からの手助けは6月までなく、ようやくこちらからお願いして初めて放課後に勉強を教えて頂くことになりました。また不運にもその先生が急にお辞めになることになり、落胆してしまいました。更に教頭先生、校長先生からの声掛けは無く私達の不信感も募り、転校することにしました。その学校では少しずつではありますが放課後に学校に行けるまでには至ったのですが、家の中でこけ、テーブルで目を強打したことにより大きく腫れあがり、痣もほとんど引きませんでした。元々先生からは焦らなくて良いと言われており、少しずつ前向きに進めていた矢先の出来事で、かつ何の説明も無いまま急に来週から学校に来るよう強行姿勢に変わられました。怪我の状態を説明してもう少し待って頂けないか電話で話していたら急に「怪我のことを聞いてるんやない。放課後来るのか、来えーへんのか?」と凄い剣幕で怒鳴られました。それを聞いた子供も深く傷付き、私自身も強い不信感を持つに至りました。2校続けて学校からのサポート姿勢にひどく落胆し、今に至っています。何とかして2年生からは登校させなければという焦燥感ばかりが先行してしまいます。幸い土曜日のみインターナショナルスクールに通っており、外国人先生とは物怖じせず積極的にコミュニケーションがとれる姿も目の当たりにしていたため、抵抗感なく入っていけるのはインターナショナルではないかと考えているのが現状です。
投稿日時 - 2008-03-12 00:45:40
すいませんが子供が危機的な状況でどうすれば良いかわからず焦る気持ちはわかりますが、もう少し具体的に説明してもらえないでしょうか?
でないとこちらもどうお答えすれば良いかわかりません^^;
こちらも誠意をもって答える所存ですのでもっと具体的に話して
もらえると有難いです。
投稿日時 - 2008-03-11 02:17:48
お礼
温かいお言葉本当にありがとうございます。言葉足らずですみません。小学校1年生になります。もともとのきっかけは幼稚園に遡ります。当時お絵書きを失敗した際、音楽会の練習で一生懸命であった先生を気遣い、お迎えの時間だったため後で先生に言おうと思い先に制服に着替えたところ、友達が先生に絵の失敗について言いに行きました。その結果先生に「なんで自分で言いにこないのか!」と強い口調でどなられたのです。それから友達、先生に対しての不信感、恐怖感を覚え、当初から小学校にも行けない状態に陥りました。登校予定の小学校の先生からの手助けは6月までなく、ようやくこちらからお願いして初めて放課後に勉強を教えて頂くことになりました。また不運にもその先生が急にお辞めになることになり、落胆してしまいました。更に教頭先生、校長先生からの声掛けは無く私達の不信感も募り、転校することにしました。その学校では少しずつではありますが放課後に学校に行けるまでには至ったのですが、家の中でこけ、テーブルで目を強打したことにより大きく腫れあがり、痣もほとんど引きませんでした。元々先生からは焦らなくて良いと言われており、少しずつ前向きに進めていた矢先の出来事で、かつ何の説明も無いまま急に来週から学校に来るよう強行姿勢に変わられました。怪我の状態を説明してもう少し待って頂けないか電話で話していたら急に「怪我のことを聞いてるんやない。放課後来るのか、来えーへんのか?」と凄い剣幕で怒鳴られました。それを聞いた子供も深く傷付き、私自身も強い不信感を持つに至りました。2校続けて学校からのサポート姿勢にひどく落胆し、今に至っています。何とかして2年生からは登校させなければという焦燥感ばかりが先行してしまいます。学校、友達に対する恐怖感、不信感、諦めが子供の心を占有しています。校長先生、教育委員会にもお話はしましたが、こちらの気持ちは汲んでもらえず先生を擁護する言動のみに終始しています。なかなか友好的な姿勢でお話ができない状態にあります。一般的に地域的な差もあり転居して市外に出れば公立小学校に対して期待が持てるものなのでしょうか?
投稿日時 - 2008-03-12 00:54:44
どのような経緯で不登校になったのでしょうか。教師への不信感ですか?それとも別の問題ですか?
学校や教育委員会の対応の緩さから、閉塞感と焦燥感をお感じになられているようですね。保護者としては、大変つらいことと察します。
お子様の不登校ですが、教師・学校と親、そして子どもが一緒になってがんばっていける環境づくりが大切です。質問者様も諦めずに、そして焦らずに冷静になってお子さんを見つめてあげてください。
学校や教育委員会、児童相談所等にソーシャルワーカーという仕事をしている人がいます。ソーシャルワーカーは、周囲の人々をつないでくれて不登校などを一緒に乗り越えてくれるお仕事をする人です。関連機関(学校や教育委員会などを通して)に問い合わせて、支援を得られないかどうか尋ねてみてください。
個人的な意見ですが、親がイライラしていたり不安が大きいと子どもにも伝わってしまうと思います。大変つらいとは思いますが、心を穏やかにしてもう一度、教師や学校・教育委員会と協力できるような環境づくりをしてみてはどうでしょうか。敵対的なコミュニケーションでは解決は難しい(双方が辛い、悪循環)ですから、ワンクッション置いた話し合いが持てるとよいと思います。ただ、がんばりすぎも辛いので、相談できる人に話したり、お子様と一緒に過ごす時間を増やしたりして質問者様と子どもさんの関係づくり・気分転換・ストレス解消もしてみてはいかがでしょうか。すべては子どもさんのためです。
投稿日時 - 2008-03-11 00:43:39
お礼
温かいお言葉を頂き本当にありがとうございます。言葉足らずで申し訳ありません。経緯についてご説明させて頂きたいと思います。非常に温かい助言ありがとうございます。言葉足らずですみません。現在小学校1年生になります。もともとのきっかけは幼稚園に遡ります。当時お絵書きを失敗した際、音楽会の練習で一生懸命であった先生を気遣い、お迎えの時間だったため後で先生に言おうと思い先に制服に着替えたところ、友達が先生に絵の失敗について言いに行きました。その結果先生に「なんで自分で言いにこないのか!」と強い口調でどなられたのです。それから友達、先生に対しての不信感、恐怖感を覚え、当初から小学校にも行けない状態に陥りました。登校予定の小学校の先生からの手助けは6月までなく、ようやくこちらからお願いして初めて放課後に勉強を教えて頂くことになりました。また不運にもその先生が急にお辞めになることになり、落胆してしまいました。更に教頭先生、校長先生からの声掛けは無く私達の不信感も募り、転校することにしました。その学校では少しずつではありますが放課後に学校に行けるまでには至ったのですが、家の中でこけ、テーブルで目を強打したことにより大きく腫れあがり、痣もほとんど引きませんでした。元々先生からは焦らなくて良いと言われており、少しずつ前向きに進めていた矢先の出来事で、かつ何の説明も無いまま急に来週から学校に来るよう強行姿勢に変わられました。怪我の状態を説明してもう少し待って頂けないか電話で話していたら急に「怪我のことを聞いてるんやない。放課後来るのか、来えーへんのか?」と凄い剣幕で怒鳴られました。それを聞いた子供も深く傷付き、私自身も強い不信感を持つに至りました。2校続けて学校からのサポート姿勢にひどく落胆し、今に至っています。校長先生、教育委員会にも連絡して相談はしましたが、先生を擁護する言動ばかりで能動的な動きは一切とっていただけませんでした。ご教授頂いた児童相談所などの機関に改めて相談してみたいと思います。
投稿日時 - 2008-03-12 01:00:04