解決済みの質問
残念ながらそのニュースは見ませんでした。^o^
二酸化ケイ素は石英ですので地殻の構成成分の中では最大でしょう、当然黄砂の中にも大量に含まれますが、私たちの足元の土の構成成分でもあります。花崗岩などでは長石と共に主成分をなしています。
どこにでもあるので、二酸化ケイ素だけで発がん性があるなら生命は発生してこなかった(少なくともDNAなど意味がなかった)でしょう。
発がん性があるなら二酸化ケイ素に吸着された、汚染物質でしょうね。
なお二酸化ケイ素は食品添加物としては「ろ過助剤の目的以外の使用不可最終食品の完成前に除去すること」になっていますね。
http://www.ffcr.or.jp/zaidan/MHWinfo.nsf/a11c0985ea3cb14b492567ec002041df/8aa11687a2aaf0c4492570650018d5ba?OpenDocument
投稿日時 - 2008-03-04 11:27:19
お礼
なるほど。
発ガン性があるとしたら、付着した汚染物質の可能性があるのですね。
とてもわかりやすかったです。
ありがとうございました。m(__)m
投稿日時 - 2008-03-04 15:27:37
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
細かいものを吸い込むと悪いと言うことですね。
アスベストもそのもの自体は無害みたいなものですが、
細かいものが飛散すると特にとがっているので、
肺に刺さったりして悪いのでしょう。
そういえば、お湯も発がん性という話しも有りました。
水を与えている群と熱い湯を与えている群とでの
比較で有意にがんの発生率が高かったからでしょう。
そのようなことを言えばきりが有りません。
水道水の残留塩素も。
投稿日時 - 2008-03-04 12:21:03
お礼
なるほど。
とてもわかりやすかったです。
ありがとうございました。m(__)m
投稿日時 - 2008-03-04 15:23:59