解決済みの質問
そういう設問は「大意要約問題」という受験の1技術です。
実生活で言えば大意は大まかに「意味を取る」ことで「把握する」「把握(理解)できる」能力がある、つかむことが出来るもの(ことがら)です。
質問のジャンルでは記述に沿って「満遍なくまとめたもの」概要をさす。
要約は理解したものを文章化する作業みたいなものです。**字と指定されたらそれを超えず、出来るだけ文字数限界に近い書き方する技術です。
実生活の要約はやや意味が違い、著作権法では「要旨の公表はいいが」「要約には権利者の許諾がいる」という微妙さです(^^)
いつぞや親の地位でハーバードに入学し、その実績で東大に入学した女性の論文を(国の機関に勤務だから税金で通学したわけだが)公表拒否され趣旨だか抜粋ということにして載せた雑誌があったはず。
試験問題では正答、解答例は出題者が決める。
これを理解できないと小学校の3角形の面積の公式教え、その到達度理解度確かめるときみたいに「高さかける底辺割る2」でも正解にせよとごねる子供や親状態です。面積の公式はなくても面積もとめられるが、錘(円錐3角錐4角錐、、)の体積は「底面積かける高さ割る3」と拡張するとき面積の公式知らないとつまずく。
入試でそれを丸にするかは中学校の判断、小学校教師なら公式使って求めよという前提があるから数字だけ1致はバツです
投稿日時 - 2008-03-01 19:16:55
お礼
ありがとうございます。
「記述に沿って」とありますが、大意では、話の流れ順に説明していくものなのでしょうか。あらすじということですか?
投稿日時 - 2008-03-01 23:12:45
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