解決済みの質問
いくつか方法がありますが、手軽に出来るのはへたの部分を焼酎に浸ける方法です。
焼酎を果実のヘタの部分に漬け(器に焼酎を入れヘタを2~3回つける)、
皮についた焼酎はティッシュなど軟らかいもので拭き、ビニ-ル袋に入れ密封します。
その時に、古着などの吸湿性の良いものをいっしょに入れておくと、
皮が黒くならなくてすむそうです。
ブランデ-やウイスキ-を使っても、渋抜きできるそうです。(違った風味になる)
日本酒やビ-ルでは、渋が少し残ります。
アルコールは、35℃以上のものを使ってください。
また、ドライアイスを使った渋抜きの方法もあります。
http://www.maff.go.jp/soshiki/syokuhin/heya/qa/alt/altqa001015.htm
http://homepage2.nifty.com/disir/order/aiueo/awasegaki.html
参考URL:http://www.maff.go.jp/soshiki/syokuhin/heya/qa/alt/altqa001015.htm
投稿日時 - 2002-10-14 19:10:36
お礼
有難うございます。
焼酎、ブランデー、ウイスキーですか!
どのような味になるか試してみます。
投稿日時 - 2002-10-16 19:19:16
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
焼酎、炭酸ガスが一般的の様ですがちょっと変わった方法を・・・
人肌くらいのお湯に一晩つけておくと渋が抜けます。
これは、昔まだかまどを使っていた頃に、おおきな鍋に人肌ほどの温度にしたお湯を作って渋柿を入れ、かまどの火を完全には落とさずに灰をうっすらとかぶせてお湯が冷めないようにして渋抜きをするのです。
あまり甘くはならず、下手をすると茹で柿になってしまっていることもありました。
アハハハ、昔話・・ですネ。
投稿日時 - 2002-10-14 23:27:11
お礼
有難うございます。
私が小さい時、母がかまどを使って渋抜きしていた記憶があります。柿とはほど遠い味がしていたような気がします。
投稿日時 - 2002-10-16 19:16:09
お礼
有難うございます。
お風呂の残り湯ですか?なかなか経済的でいいですね。早速試してみます。
投稿日時 - 2002-10-16 19:33:12
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