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質問No.3788356
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中学生のおやつ
中1男子の母親です。息子が中学生になってから食欲が増し、御飯もよく食べますが、特にお菓子(チョコレートや大福、ドーナッツなど)に対する食欲と執着がすごくいので戸惑っています。運動部だし、勉強も結構頑張っているので本人曰く「本当にお腹がすく」んだそうです。自分も学生の頃はよく食べた気はしますが、改めて息子を観察しているとこれでいいの?と心配になってきます。買ってきた袋菓子(特にチョコレート類)があっという間になくなり、あればあるだけ食べてしまいます。もっとヘルシーなもので我慢すれば?と思い別のモノをさりげなく出しておくのですが、特定の甘いものがなくなると悲しそうな顔をします。ニキビも増えてきたし健康面でも心配です。が、身長178センチ56キロ、と竹輪のようにひょろっとしているので肥満の心配など今のところないし、本人には控えようという意識が全くないようです。なくなると「~が切れちゃった。また買って欲しいな」と言うのですが、菓子代もばかにならず、家計も心配になってきました。でも食べ盛りの子どもに「食べるな」とはなかなか言いにくく、制限するとかえって卑しくなるのではないかと思ったり・・・。

みなさんのご家庭ではどうですか?
子どもへの接し方、経済面での工夫、おやつの内容に関するアイディアなどありましたら教えて下さい。よろしくお願いします。
投稿日時 - 2008-02-18 21:31:54

質問者が選んだベストアンサー

回答No.9
No.5です。丁寧な返信をありがとうございました。
糖分の過剰摂取の害として知られているのは、肥満や虫歯、あとは糖尿病というところでしょうか。
でも、それだけでなく、ビタミンやミネラルの消耗と、血糖値がすぐ下がりやすくなるなどが起こりやすくなります。

その結果起こりやすい具体的な症状は、慢性疲労、頭痛・肩こり、冷え性、アレルギー、情緒不安定など、身体症状、精神症状、多岐に渡ります。
体は食べ物から作られますので、かなり多くの不快な症状や、体質的な弱さに関係してくるようです。

まず、血糖値の調節不良についてですが、糖分が頻繁に過剰に体に入ってくることで、すい臓が慢性疲労を起こします。
よく知られているのが高血糖になる糖尿病ですが、インスリンを過剰に分泌してしまい、血糖値が急速に下がって、そのまま低めの数値にとどまりやすくなる慢性疾患もあります。これは「機能性低血糖症」または「食原性低血糖症」と言います。(私はこれの治療中です。)
血糖値が低めとは言っても、正常値の範囲内であることも珍しくないため、大多数の病院では異常とは判定されません。
血糖値が慢性的に低めだと、脳のエネルギーが不十分になり、頭がぼんやりしたり、うまく働かなくなったりなどします。

血糖値が下がり始めると、体の防衛機能が働いて副腎を刺激し、血糖値を上げるホルモン(アドレナリンやノルアドレナリンなど)を分泌します。
これらのホルモンの影響で、自律神経が常に緊張した状態にさらされます。
血行が悪くなり、頭痛・肩こりや冷え性などの症状が出やすくなります。
アドレナリンやノルアドレナリンは、怒りや興奮、不安感などの感情も引き起こしやすくなります。

副腎はアレルギーを抑える作用を持つホルモンも作りますが、血糖値の調節のため酷使され、アレルギーを充分に抑えられなくなっていきます。

糖分を体内で分解したりエネルギーとして燃やすためにビタミンB群が消費され、血糖値を調節するホルモンの材料としてタンパク質やビタミンCなどが使われます。
ほかのビタミンやミネラルも補酵素として消費されるようです。

今事件になっているような毒ギョーザのように、急激な症状が出るわけではありませんが、徐々に徐々に体をむしばんでいきます。

ビタミンB群の不足やインスリンの過剰分泌があると太りやすくなりますが、
筋力がある、運動量が多い、胃腸が弱いなど条件によっては痩せ型の人もあるようです。

この疾患にかかっていても、現在一般的に使われている検査基準では正常の範囲内であることが多いので、
不調で受診しても「異常なし」「精神性」と診断され、うつ病、自律神経失調症、起立性低血圧などと診断されることが多いようです。
これらの病名、不登校や引きこもりの人によく付けられています。

何を食べればよいかについては、また明日以降に投稿したいと思います。
長文ですみません。
参考になるサイトを貼っておきますので、良かったらご参照下さい。
http://www.h3.dion.ne.jp/~ysrg/kenkouhou/syoku/satou.html
投稿日時 - 2008-02-19 22:02:58
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(現在0人が支持しています)
お礼
詳しく教えていただいてありがとうございます。
私自身も甘いもの大好きな方なので、気をつけたいと思いました。さすがに私は息子のように市販のスナック菓子を一袋ムシャムシャ食べてしまったりはもうしませんが、以前手作りお菓子にはまった時、連日作りまくった後によく風邪を引くような気がして変だなあと思っていました。白砂糖を摂りすぎたせいかなあ?と。仰る通り、まさに白砂糖の摂りすぎで身体壊したって事だったのかもしれません。今日は息子に「最近甘いもの食べ過ぎだよね。あなたはすぐには太る心配はないと思うけど、お砂糖摂りすぎると、外からすぐに目には見えなくても身体の中で色んな変化が起こってだんだん身体がむしばまれていくんだって」と話しましたよ。息子は自分でもマズイかな~、とは思っていたらしく、下校後は大事におまんじゅうを一個。夕食後はブドウを少し食べ、イライラしたらノンシュガーのガムを噛んでみるよ、と本人から意見があり、ガムを少々買いました。私がさっきちょっとお腹が空いたので、食べる代わりにと思い、ホットミルクを飲みました(息子も一緒に)。上手いリズムが出来ていけば良いなあと思っています。毎日だと続かなくなるといけないので無理せずに、時々はヘルシーな手作りお菓子にも挑戦したいと思っています。
投稿日時 - 2008-02-19 22:53:06

ベストアンサー以外の回答 (10)

回答No.7
う~んちょっとさすがにお菓子多すぎですね。
私も中学時代そうでしたのでよくわかりますが・・・。(女性ですので息子さんほどではありませんが・・・)

でもうちでは、お菓子は全部自分のおこづかいで買うように!とされていたので、質問者さんのお子さんのように「なくなったから買ってくれ」ということはなかったです。
おこづかい作戦というのはどうですか?
私は当時1ヶ月1500円のおこづかいでした。
これだと、部活の帰りに駄菓子屋行くのが精一杯ですし、際限なく食べてしまうということもありません。

「親に言っておけば買ってもらえる。」と思っているようですが、お菓子は食事ではなく嗜好品です。
嗜好品ですから「おこづかいの範囲で好きに買うもの」にすれば自分で自然に節制できていいと思いますよ。(悲しそうな顔するからって買ってちゃダメですよ。それは単にあまやかしてるだけ)

あとは、家に帰ってから、パンと牛乳。
私の場合、パンは、菓子パンなどのかわいいもんじゃなくて、1斤どさっ!と置いてあり、自分でバターをぬったり、ぶどうパンだったら一斤そのまま食べてました。

ごはんも常に炊けている状態になっていて、自分でチャーハンつくったり、おにぎりにしたり、あとはラーメンも作ったりしておやつにしていましたよ。
飲み物は牛乳で、毎日2リットルくらい飲んでいました。

母は、働いてもいないし暇な主婦でしたが、「お菓子でお腹いっぱいにしちゃダメ。もう中学生なんだから、自分でなんとかしなさい。」と言って自分で作らされました。
でもこれがすごくいい経験になったし、あのとき欲しいままお菓子食べてたら・・・と思うと母に感謝しています。
質問者さんもぜひ息子さんに「腹が減るなら自分で作って食べなさい。」と言ってみてはどうですか?
幼稚園児じゃないんですから、自分でチャーハンくらい作れますよ。
「腹が減って死ぬ。甘いものないと死ぬ」とか言われてもかわいそうに思ってはいけません(笑)死ぬわけないですから。
「そんなわけないだろ根性ナシ」って言いましょう。(笑)

手作りおやつもいいですが、毎日、しかも大量に作るのは現実的に無理です。(やってみましたが挫折しました。時間も材料費もかかりすぎる。)
そこまでしなくていいと思いますので、お菓子ではなく、ごはんやラーメンにすることをオススメします。

いっぱい食べることはいいことですが「お菓子を」いっぱい食べることはいいことでも何でもありません。
帰宅後の甘いもの1個くらいはいいですが、それだけの食欲をお菓子で満たすのはやはりキケンだと思います。虫歯にもなりやすいし・・・。

また、市販のお菓子は中毒性があるので部活をやめたあともやめられなくなりますので気をつけてくださいね。
それで部活やめたあと、いきなりどんどん太ってしまった友人を何人も見ています。(やはり親も油断していたようです)

私にも息子(まだ小さいですが)がいるので、「好きなだけ食べさせてやりたい!」と思う気持ちはわかりますが、親が加減してやらないと子どもはいろんな手を使って要求します(体によくないからもうやめとくよ、なんて子どもがいるわけありません)

子どもが欲しがるものを欲しがるだけ与えるのがいい親ではありません。
子どものことを本当に考えたら、お菓子ばかり与えていいわけありません。

親も気持ちを強く持って、大げさかもしれませんが、「我慢すること」を養うきっかけにもなると思ってお菓子控えてあげてください。

参考までに。
投稿日時 - 2008-02-19 14:30:27
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お礼
厳しくも温かい回答ありがとうございます。
そうですね。やっぱり私、子どもに甘すぎるのかもしれませんね。どうも例の「悲しいしい顔」に弱くて・・・(笑)。
それと、息子も娘も身体がでかいので見た目大人びて見え、親の私でさえも、もっと年上かのような錯覚をする事があり、実際はまだまだ私の細かい指導が必要なのに、要らないところに大人扱いして自由を与えすぎてしまっているかもしれません。
はあ~。私もまだまだ修行です。頑張ります。
投稿日時 - 2008-02-19 15:11:08
回答No.11
No.9です。No.10様がガムの添加物のお話をなさいましたが、
そのとおり、今の「普通の食べ物」はダメなものがすごく多くて、困ってしまいます。
原材料の表示をチェックしてみると分かりますが、アレもコレも糖分と添加物まみれです。
お菓子はモチロン、ソーセージなどの加工食品、出来合いのお弁当、カレー・シチューのルー、などなど。
醤油、ケチャップ、焼肉のたれなんかの調味料類にも、かなりの確率で砂糖、ブドウ糖液、果糖などが入っています。
このように、知らず知らずのうちに摂っている糖分もかなりあります。

さすがに完全シャットアウトは無理なので、使う回数や量を減らしたり、手作りできる部分は手作りするなど気をつけるようにしています。

そして、これも現代の「普通の食べ物」である、白米や白パンなども思わぬ伏兵です。
糖分も炭水化物も、どちらも体内でブドウ糖に分解されます。
炭水化物は、砂糖のような単糖類よりブドウ糖が長い鎖状になっているので、分解されるのに時間がかかり、すい臓への負担はいくらか軽いです。
ところが、白米や精白小麦のような精製され過ぎた炭水化物は、やはり血糖値を急上昇させ、体の負担になってしまいます。

主食には玄米や分づき米、胚芽米、雑穀、全粒粉やライ麦パン、ソバ、調味の際の甘味には黒糖やさとうきび糖が良いです。

こういう生活、私は「貯金箱で10円とか100円とかずつ貯めるみたいだな」と感じてます。
でもその一方で、「現代では普通だけどあまりよくない食べ物」を好きなように食べることは、消費者金融からお金を借りるようなものかもしれないとも思います。

間食の摂り方ですが、夕飯が2回になってもかまわないので、食事で食べるのが良いです。
夕方、夕飯前のタイミングで猛烈にお腹がすくのは血糖値が下がっているからだと思われます。
血糖値の調節が不調になっている人にはよくあらわれる症状です。
ここで甘いものや炭水化物だけを摂ってしまうと、血糖値の不安定さに拍車がかかります。
野菜や海藻類、肉や魚と一緒に摂るのが良いです。
最初のひとくちめは食物繊維を含むものを食べると、血糖値の急上昇が抑えられます。
おなかがすいてまずご飯といきたいでしょうが、ワンクッションおいて野菜や海藻類、豆類などを食べてください。

お菓子を食べるときも、お腹が空っぽのところに食べるのではなく、ナッツ類(ビタミンやミネラルが豊富)や煮干などを口にしてから食べるのが良いです。
そして、お菓子そのものはやはり量を少なくしてください。

チョコや缶コーヒー、コーラなどは糖分、カフェイン、添加物がすごいので、できるだけ避けてください。
投稿日時 - 2008-02-20 22:10:58
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お礼
またまた詳しく教えていただきありがとうございます。
ja-mataneさんは健康のため沢山勉強して頑張っていらっしゃるのですね。私も見習いたいです。
投稿日時 - 2008-02-20 22:59:54
回答No.10
息子を二人育てました。たぶん、うちの二人は息子さんより多く食べていたはずです。片方は中高大とハードに部活をしていたので、その経験から・・。

息子さんに【食育】をしましょう。
#9さんがとても詳しく教えてくれていて為になりますね。
あとは、部活をしているのですから、スポーツ栄養の視点から。
甘い物は、ビタミンの消耗を進めるので、多くとると頑張りたくても身体がついていかない状態になってしまいます。コンディションが悪く、ケガの回復(腱や靭帯)も悪くなり風邪も引きやすくなってしまう。
また、ジャンクフード、インスタント食品、ジュース類にはカルシウムの吸収を悪くする成分が含まれているので、スポーツ選手のおやつには適しません。ガムも添加物の塊なんだそうですよ。
腱や靭帯を丈夫にし、ケガの予防と回復にはコラーゲンが効果的です。
市販のゼリーには殆ど含まれていませんが、ゼラチンに含まれるので、ゼライスパウダーを買って来て、手作りでゼリーを作ってあげると良いですよ。簡単なので自分で作らせても良いと思います。100%のオレンジジュースなどはビタミン補給には適しているようなので、100%ジュースなどで作っても良いと思います。

勉強も頑張ってるようですし、しっかり説明してあげたら納得して改めるのではないでしょうか。
息子は、スポーツで活躍出来る身体にしておく為、本当に食べ物には気を付けていました。

食べたいのは分かりますが、習慣を変えるには、頭で理解させるのが一番近道です。
子供が可愛いからこそ【食育】はとても大事だと考えています。
投稿日時 - 2008-02-20 12:17:17
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お礼
ガムは駄目なんですか・・・。そこまで考えた事がありませんでした。
じゃあ、代わりに乾物なんかはどうでしょう?これまた食べ過ぎたら塩分摂りすぎで駄目かな。何でも食べ過ぎたら駄目でしょうが・・・。
コラーゲン!なるほど!それは私にもよさそうです。息子とは今のところ上手くコミュニケーションがとれているので、実は昨夜今回のQ&Aをすべて息子に見せました。詳しくて参考になる回答が沢山あるのでそのまま見せたくて。私の気持ちも伝えたかったので。「部活も勉強も頑張って欲しいし、友達ともいっぱい遊んで欲しいから、そのためには健康でないとあなた自身が楽しく暮らせないよね。私も頑張るから一緒に勉強して、身体のことを考えながら食べようよ。」と言いました。息子の様子を見ながら少しずつ食生活を変えていきたいです。アドバイスありがとうございました。
投稿日時 - 2008-02-20 12:59:39
回答No.8
俗に言う「ジャンクフード」は運動選手にとってはマイナスにこそなれプラスには絶対なりません。

今は竹輪のようであれ反動は確実に来ます。
中学生くらいにになると今まで伸びてきた記録、成績が伸びなくなり体の動きが何となく悪い時期があります。
「クラムジー」と言うのですが、その時期を迎えると焦りから無理な運動、無理な食事をしがちになります。

そこに手軽に口に出来てカロリーだけが高いジャンクフードの割合が多くなるとどうなるか。
説明しなくてもわかりますよね。

ただ、こういう事は親兄弟が言っても「うっせーな~(怒)」になるのが関の山。

医者や部活の先輩、コーチのいう事なら真剣に聞くものと相場は決まっていますから、例えば運動したら必ず体のどこかは痛むものですから医者に掛かり、伸び盛りの運動選手には、いかに普段の食生活のコントロールが重要であるかを説いてもらうのも一つの手ですよ。

あとコーチや部の顧問に連絡をとり、部員に我が家の状況を引き合いに出しながら訓示してもらうってのも手かもしれないです。
投稿日時 - 2008-02-19 16:20:29
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お礼
さっき一度お礼の返信をしたつもりだったのですが、何か送信が上手く行かなかったのか、knfciさんにお礼が表示されてないみたいで(しくみがまだよく分からなくて)申し訳ありません。回答ありがとうございました。息子にも「最近甘いもの食べ過ぎ!あんなに糖分摂ったら身体に毒だよ」と話してみました。幸い「うっせ~な。」とは言われずに済みました(笑)。でも続けなくては意味がないので、そのうち言われる事もあるかもしれませんが、これを機会に家族みんなで気をつけて行きたいと思っています。
投稿日時 - 2008-02-19 23:03:23
回答No.6
自分も最近まで中学生でした。
確かに腹がいつでも減ってました^^;;特にお菓子は大好きでした。

お菓子を食べたりするとニキビができやすくなるのも事実だと思います。実際自分もそうでした。
でも、運動部だったせいか太ることはありませんでした。

自分は中学生になると思春期やらでニキビが凄く嫌でお菓子はなるべく控えました。
でも、親がお菓子大好き人間なせいもあり常に家にありました。親には『お菓子は買ってくるな』と常に言ってました。
たぶん、お菓子は買わない方が良いと思いますよ。そのぶん普通のメシを作ってあげたほうが良いと思います。
本気で部活に励んでいるならどんなに食っても絶対に太らないと思いますよ。

あとニキビができるとモテないとかと本気でいってあげると効果あるかもっすね。中学生のオトコは常に恋愛と下心に興味あるから効くかも。
投稿日時 - 2008-02-19 10:46:04
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お礼
ありがとうございます。
asitoさんはご自分でお家の方に「お菓子を買ってくるな」と言えたのですね。偉いです。私も昔ニキビが気になってチョコレートなんかは自分で控えていました。息子もかなりニキビを気にしている様子なので、試しに一定期間試してみたら、ニキビ改善に効果が出て、お菓子も食べ過ぎないようになってくれたら良いのですが・・・。
投稿日時 - 2008-02-19 15:00:00
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