解決済みの質問
ハンドボールを、5本の指全体で握ることができれば
遠くへ投げられますが、
握力がないとできません。
ごまかす方法は、ボールを手のひら全体で握り、手首を手前に曲げ、
投げる瞬間までひじに近い部分にボールをくっつけたまま、
上からまっすぐ35度くらいの角度に投げます。
投げるときに肘を伸ばしておくこと。
すると遠心力が働いて、少しは遠くへ飛ぶと思います。
もう一つは、
ボールが下から上へ(手前に)回転するように投げることです。
横に回転してしまうボールは飛びません。
立ち幅跳びは、1.2.3のリズムで跳びます。
1 で両手をできるだけ上に伸ばして、
体全体が反る姿勢をとります。
2 で膝を曲げて沈み込み、
ちょうどオリンピックのスキージャンプの選手のような体勢をとります。
3 で両手を真上に跳ね上げると同時に、曲げた膝に力を入れて、
思いっきり両足で地面を蹴ります。
このとき、
45度くらいの角度にジャンプすると良いでしょう。
砂場に落ちたら、
後ろに倒れずに前に倒れるようにしてください。
では、がんばってね。(笑)
投稿日時 - 2002-10-08 23:00:11
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