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回答(5件中 1~5件目)
その言葉が何であるかによって、賛成か反対かが変わります。
「外国為替及び外国貿易法」略して「外為法(がいためほう)」
元の言葉の意味からかけ離れた読み方になっています。
かといって、ほかの略し方も思いつかないので、賛成(妥協)です。
「がいかわほう」と読む人はいません。
「テレビ」= television = tele + vision
今さらああだこうだ言っても遅いですし、使わざるを得ないでしょうが、心の中では反対です。
意味から言えば、「TV」とするほうがよいでしょうね。
NPO、NHK、UHF、LED、PL法、FA宣言・・・
日常やニュースで頻繁に使われる言葉は、縮めるのが便利なので賛成。
流行語については、会話を滑らかに、楽しくする効果があるので、一概に悪いと決めつけることはできないと思います。
流行語・新語が、その後、定着した例もあります。
例
パフォーマンス、激辛、セクシャル・ハラスメント(セクハラ)、ファジー、地球にやさしい、サポーター、聞いてない(っす)よー、価格破壊、援助交際、ガーデニング
これらについては、私は賛成。
投稿日時 - 2008-02-07 20:48:21