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回答(1件中 1~1件目)
東大理IIIに合格する人とは・・・
・小さい時から近所・学校では「神童」「天才」扱い。
・地方では東大理IIIに合格(概ね、5~10年に一人出るか出ないかの確率)すると、一大ニュースで地方紙に出たり、週刊誌にも高校名が堂々と載る。
・小学校から高校まで学校のあらゆるテストはほぼ100点満点。
・通知表も体育(稀に美術も)以外はオール5(またはオール10)。
・例えば数学で、小6の段階で中学の問題を、中学では高校の問題(数I~数III)がすらすら解ける。(暇さえあればクイズ感覚でこれら上級の問題集を解いて遊ぶのが好きという人が多い)
・・・そんな人がごろごろいるのが東大の理III。
という訳で日本の大学の中で偏差値が最も高く、かつ入るのが最も難しい学部学科。ちなみに毎年センター試験で満点取る人も何人かいる。
彼らにとっては、医学部=東大(または京大、もしくは慶応)のことであり、それ以外は全く大学として認められない(=大学に非ず)といっても過言ではない・・・と思われます。
投稿日時 - 2008-01-30 20:42:53