解決済みの質問
基本的に後輪でサイドブレーキをかけていますが、サイドブレーキ専用のドラムブレーキを内蔵しているものと、ディスクブレーキもしくはドラムブレーキをサイドブレーキと兼用しているものの2種類があります。通常ワーヤーでひっぱています。ですから寒冷地では、凍結することがあります。
投稿日時 - 2002-10-01 17:47:29
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
サイドブレーキにもいくつか種類があるみたいです。
フットブレーキはブレーキフルードの圧力でピストンを押し動かしますが、サイドブレーキの場合は機械的に動かします。(止まっている時は圧力が掛けられないというか、ブレーキペダルを誰が踏むのでしょう?)
サイドブレーキのレバーを引くと、ワイヤーが引っ張られてレバーを動かし、ブレーキのピストンを動かしてブレーキを掛ける。このレバーが圧力の代わりになってブレーキが掛かるようになります。
サイドブレーキの種類についてはディスクブレーキの場合、ディスクに直接ブレーキパッドを押し付ける方法と、ディスクにドラムブレーキがついていて、このドラムのパッドで止まる種類があるようです。
サイドブレーキは基本的に後輪についています。
私の知識は少し古いので違うところがありますが、基本的にはあまり変わっていないと思います。参考になれば
投稿日時 - 2002-10-01 17:56:50
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