解決済みの質問
これらは産婦人科の先生がおっしゃっていたことです。
精子と卵子の大きな違いをご存知でしょうか?
それは精子は回復能力があるが、卵子は死んだらそのままということです。タバコの有害物質によってその卵子が傷つけられていくわけなので、ある意味今後産まれてくる可能性のある胎児への虐待となるわけです。
もちろん受動喫煙でもその”虐待”は有り得ます。
妊娠しにくくなるだけどころか、正常な子供が産まれない可能性もあり、産まれてもぜんそく持ちだったりアレルギー体質だったりします。中耳炎なんかも実は受動喫煙の害のせいだったりするんですよ。
両親の喫煙に限らず飲食店の受動喫煙もお気をつけください。
参考URL:http://www.kinen-style.com/
投稿日時 - 2008-01-24 23:52:30
お礼
傷付いた卵子は治らないのですね・・・
今後は受動喫煙(勿論喫煙も)は避けるよう意識したいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-26 19:19:59
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
喫煙者本人でも80歳まで生きている人も居れば、30代で死ぬ人まで、個人差はありますが受動喫煙だって同じこと。侮ってはいけません。
受動喫煙の妻が先に逝くなんてこともあります。
不安なら受動喫煙症の診察を受けてみてはいかがでしょう。
http://www.nosmoke55.jp/passive_clinic.html
こちらも参考に。両親に禁煙してもらうか、配慮をしてもらいましょう。
http://www.abe.or.jp/tobacco/index.asp
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/ten250/biyou/tobacco.html
してくれなきゃ(将来)孫にあわせないよ!ってね。
参考URL:http://www1.sumoto.gr.jp/shinryou/kituen/
投稿日時 - 2008-01-24 09:29:54
お礼
ご回答ありがとうございます!
ご紹介いただいたサイトに近くの病院があったので、
行って診察をうけてみようかと思います。
やはりタバコとの害というのはたくさんあるのですね;
本当にありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-24 13:43:00
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