各社から具体的には小さな字で公表されているようです。(読んでも意味が分からないところもありますが)
Y、Tは、合格者・「不合格者」の調査を全国規模ではしていません。ここでいうボーダーは、一定数以上の合格者がいるラインです。合格率を調べていないのですから。
K、S、Bは合格者・「不合格者」の調査を全国規模で行っています。個人以外に予備校や学校に聞いたりしています。
ここでいうボーダーは、判定でいうB判定の最低値、合格率60%を指しています。
ただし、私立大では、最低点を取っているのが合格者という大学や不合格者情報がない大学もあるようで、こうなると、合格率60%のラインが存在しない大学ってものあることになります。その辺はいろいろと加味して判断しているみたいですね。
投稿日時 - 2008-01-22 06:57:24
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(4)
新着
注目ピックアップ