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ちんちろりんのルール教えて!!

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さいころを使ったギャンブルのちんちろりん(今カイジでやってるやつ)の正式なルールをおしえてください
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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル5

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この手の遊びには、地方ルールなどが存在するのがほとんどで、なんせ、ちんちろりんなんていうアングラな遊びなので(いかにもばくちって感じですよね)、正式ルールというものはないような気もしますが、僕がやったことのあるルールをご紹介します。 1、準備(笑)  どんぶり(陶器が音が良くていいですよ)1個  さいころ3個  チップ 2、ルール  (1)まず始めに親(「胴」と言います)を決めます。ばくち ...続きを読む
この手の遊びには、地方ルールなどが存在するのがほとんどで、なんせ、ちんちろりんなんていうアングラな遊びなので(いかにもばくちって感じですよね)、正式ルールというものはないような気もしますが、僕がやったことのあるルールをご紹介します。
1、準備(笑)
 どんぶり(陶器が音が良くていいですよ)1個
 さいころ3個
 チップ

2、ルール
 (1)まず始めに親(「胴」と言います)を決めます。ばくちは親が勝ちやすいです。喧嘩しない方法で決めましょう。
 (2)子がめいめいチップを張ったら親がさいころを振ってスタートです。
 (3)さいころ3個を振って、そのうちの2個が同じ「目」になったら、残りの1個がその人の目です。たとえば、6,6,4なら、4が「出目」です(6が2個も出たのに!)。その他に「役」になる出目もあります(後述)。
 (4)さいの目がばらばらのときは(ただし役ではないとき)、もう一度振り直しです。僕らは5回まで振り直しをしていました。
 (5)5回振って、目無しなら、無条件で負けです。親が目無しだったり、役の目を出した瞬間に1ゲーム終了します。
 (6)さいころを振ってさいころがどんぶりから飛び出したときは、その人の負けです(これを「しょんべん」と言います)。
 (7)さて、仮に親の目が5だったとしましょう。子がさいころを振って4だった場合、当然親の勝ちです。子が5を出したとき(引き分け)も親の勝ちです。親が勝ちやすいと言うのがわかっていただけたと思います。
 (8)親がやめを宣言するか、手持ちのチップがなくなったら、次の人が親になり、(2)に戻ります。

3、役
 役は数種類。とてもシンプルです。当然役によって配当(倍率)が変わってきます。

 456(しごろ):倍付けです
 ぞろ目:3倍付け 目の数字によって倍率を変えたりします。たとえば5ゾロなら5倍など
 123(ひふみ):倍払い(張ったチップと同じ枚数を支払います) 悲惨です

4、蛇足
 さっき4だった親の出目が3に下がるのを「落ち目」と言います(おそらく落ち目と言う言葉の語源なのでは)。子にとってはまさにチャーンス。チップを多めに張りましょう。また、親が一二三以外の役を出したら、その瞬間に親の総取りで、ワンゲーム終了です。

こんなに長くなったのに、正式ルールじゃなくてごめんなさい。以上です。
  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 38% (72/189)

正式かどうかはわかりませんが、ルールを紹介したページがありますので参考までに。 ...続きを読む
正式かどうかはわかりませんが、ルールを紹介したページがありますので参考までに。
  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 33% (53/157)

まったくの余談ですが。 PS用のRPG「幻想水滸伝」では、ゲーム内のある場所で「ちんちろりん」ミニゲームがプレイできます。 ハマったなぁ(ーoー)y-
まったくの余談ですが。

PS用のRPG「幻想水滸伝」では、ゲーム内のある場所で「ちんちろりん」ミニゲームがプレイできます。
ハマったなぁ(ーoー)y-
  • 回答No.4
レベル6

ベストアンサー率 0% (0/3)

まず用意する物は、どんぶり、さいころ3個です。 さいころを振る回数は、3回です。その時の(目)で 勝負をします。3回振って(目)が出なければ、負け です。 (目)とは、同じ数2つと、残りの数1つで争うもので 残り1つが勝負数です。 例えば、5・5・2なら目は2です。 そして3つのさいころが同じ数の場合、倍率が変わります。5・5・5は3倍。1・1・1は5倍。その他は2倍 です。 その他は、 ...続きを読む
まず用意する物は、どんぶり、さいころ3個です。
さいころを振る回数は、3回です。その時の(目)で
勝負をします。3回振って(目)が出なければ、負け
です。
(目)とは、同じ数2つと、残りの数1つで争うもので
残り1つが勝負数です。
例えば、5・5・2なら目は2です。
そして3つのさいころが同じ数の場合、倍率が変わります。5・5・5は3倍。1・1・1は5倍。その他は2倍
です。
その他は、4・5・6は2倍。その逆の1・2・3は2倍
負けとなります。
親の場合、目が6の場合は無条件で勝ちです。
逆に目が1の場合は、無条件で負けです。
親の人は、目が1か2か1・2・3になるまで続けられます。これを(2落ち)といいます。
さいころを振ってどんぶりの外に出てしまったら、これを、(しょんべん)と言い、これも負けとなります。
その土地によってルールが多少違いますが、横須賀あたりでは、この様なルールで遊んでいます。
参考になれば良いのですが・・・。
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