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回答(12件中 1~5件目)
少林寺拳法をやっているものです。
少林寺拳法はどちらかというと闘う武道ではあまりありません。
だからといって決して弱いという訳でもないです。
少林寺拳法では他流試合を禁止していますが、闘うのが好きな方は少林寺拳法の組織をやめ、空手の大会などに出て上位入賞している方や、総合格闘技の方でも少林寺拳法を基礎としている方もたくさんいます。
教えとして、不殺活人といって相手を倒す事を真の目的としていません。
自分の身に降りかかる火の粉を払えないようなら人生でも弱い人間になってしまう。
「相手に勝たなくてもいい。いかし、決して負けるな。」
開祖の言った言葉です。
急所を狙っての拳での攻撃、廻し蹴り等の打撃系「剛法」と、固めたり、投げたり、倒したりの「柔法」と、急所を押したりする「圧法」があります。
ちなみに、身を守るためには手段を選びません。
金的攻撃、目打ちなどは空手などでは禁止されています。身を守るためにはやはり必要だと思います。
暴漢などの輩には勝たなくてもいいんです。身を守れればそれでいいんです。
投稿日時 - 2011-05-25 10:00:32
ブラジリアン柔術は護身術ならおすすめだと思います。
バーリトゥード(何でもあり)の大会で結果をだしてるし
寝技主体ですが寝技で馬乗りになって攻撃すればかなりの
ダメージは与えれると思いますよ。
よければこのサイトに全国の柔術クラブが載ってます。
参考にしてください。
参考URL:http://jiujitsu-life.com/
投稿日時 - 2009-07-15 15:56:15
自らを警察が来るまでのつなぎとめの武道と称す。八光流。http://www.yawara-hakkoryu.com/
功朗法http://koroho.at.infoseek.co.jp/
投稿日時 - 2004-11-22 22:05:08
私は昔、そう言う護身術とかにこってました。今も結構こってます。そして、一応の結論に到達しました。
最強の護身術は「健脚での逃走」です。危険になったら、そく逃げる。もちろん大勢に囲まれたり、逃げられない場合もありますが、そのような場合は、下手に戦うのも同じくらい危険です。
海外でしたら、金を出して、去っていただくというのもよい手段ではないでしょうか。
皆さんのおっしゃるとおり、本当に戦えるようになるには、相当な訓練が必要です。それよりも、危険なところに近づかないとか、予防・逃走に力を入れるべきだと私は思います。
投稿日時 - 2001-03-06 10:37:40
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