解決済みの質問
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
No.1のご意見に賛成です。通学路の10kmくらい、自然が豊かでしょう。運転中に動物が飛び出したりしませんか?つねに何が起きても対処できるのが達人です。車、人間、隕石?自転車に乗っているときは、運転に集中してください。勉強に疲れたら、気分転換にNHK高校講座の理科でも見てください。生物、地学、理科総合など、受験に関係ない科目が刺激的でしょう。受験勉強は、体力が勝負です。お励みください。
参考URL:http://www.nhk.or.jp/kokokoza/
投稿日時 - 2008-01-17 10:13:20
(1)車を運転する側から見ていると、音楽を聴きながら上の空で自転車に乗っている学生が危なっかしくてたまりません。彼らの状況把握能力が格段に劣っているのは見ていて明らかですから、事故に合わない方がおかしいです。受験勉強と命とどちらが大事かを良く考えましょう。
(2)勉強と同時に、勉強に耐える体力、そして勉強に打ち込める集中力も大切です。中途半端な「ながら勉強」などせずに、脚力を上げて通学時間を短縮するという発想はいかがでしょう。
(3)記憶型の学習には、入力作業と同時に大切なのが出力作業です。自転車に乗ってCDを聞きながら、というのは入力オンリーの発想です。自転車に乗っている時は前日の復習など、出力型の学習をする方法もあります。大声を出さなくてもしゃべりながらやるとか。
(4)工学部志望なら、暗記型の学習よりも発想力・思考力を鍛えた方が有利なのでは。走行中に広域視野を鍛えるとか、瞬間記憶力を高めるとかのいわゆる右脳系訓練には持って来いの状況ですよ。
投稿日時 - 2008-01-16 21:36:21