解決済みの質問
最終学歴は知りませんがTMPEGEncの作者の堀さんは、中学で登校拒否になっていらっしゃいます。ある程度、多額の報酬をもらっていらっしゃるはずです(もらっていて欲しいという希望もはいっていますが)。
参考URL:http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20020306/zooma50.htm
投稿日時 - 2008-01-15 20:16:17
お礼
Wikipediaによると、1998年頃に堀浩行が1人で開発開始。当時17歳。
リンクのインタビューは2002年ですから、堀さんが21歳のときですね。
ということは、十代のうちにかなりの稼ぎがあったのかもしれませんね。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-15 23:22:08
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ベストアンサー以外の回答(10件中 1~5件目)
多額の報酬をもらっているかどうかは不明ですが(会社の経営が苦しかったと聞きます)、
飯野 賢治(いいの けんじ、1970年5月5日 - )は日本のゲームクリエイター。 株式会社フロムイエロートゥオレンジ代表取締役社長。 ファンからの愛称は『イノケン』『eno』。
くらいですね。
投稿日時 - 2008-01-17 08:20:54
補足
subtanaka様
今頃気づきましたが、3度も回答いただいたのですね。
大変ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-18 17:51:11
お礼
Wikipedia の記事の書き方に、とても似ていますね。
飯野氏は果たして十代のうちから稼ぎがあったのでしょうか。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-17 14:27:44
プログラムを開発するには、それなりの経験が必要です。中卒の方が、短期間でマスターできるものではありません。最近では、自社でプログラマーを養成する手間をかけずに派遣会社に頼んですでに専門知識を持った人を必要に応じて雇うことが多いのでプログラマーで報酬の多い方は、聞いたことがありません。日本国内でも、人件費の安いインド系ソフト会社が多くなってきておりそこで働く方の報酬は、平均的日本人サラリーマンと変わりありません。機器組込系ソフト開発会社で大手企業と契約をされているところでは、相当の契約金をもらっているところもありますが、やはりそれまでの実績が沢山ないとだめです。ゲーム系ソフト開発でも報酬の高いのは、ゲームのコンセプトや内容を考えるプロデューサーです。プログラマーは、プロデューサーが、作った仕様にしたがってソフトやデーターを作るだけなので不通のサラリーマンと同じです。ただしプロデューサーも作ったゲームが当たらなければ、すぐ首になり他の会社を渡り歩くことになります。
アメリカのGooglでも大学の博士クラスの方が数千人も働いているということですので中卒でプログラムができるだけでは、高収入は期待できません。
投稿日時 - 2008-01-16 18:45:29
お礼
ありがとうございます。
常識では、まーそうでしょうね。
質問の趣旨は、常識外れの天才少年か、それに類するケースについてです。
投稿日時 - 2008-01-16 20:40:53
お金儲けをしたいのでしょうか 昔は出来てたとしても今はそんなおおらかな時代じゃないでしょう でもやってる人が居たりして もし居たら今の時代直ぐに話題に成ってしまうでしょう アメリカならいざ知らず アメリカなら稼いでる人は居るようですからね
そう言う風土じゃないですよね これだけマスコミなどが発達してくると それと責任問題もあるでしょうからね
投稿日時 - 2008-01-16 18:14:59
お礼
ありがとうございます。
若くして多額の報酬というのは、風土と関係なく、まれなケースでしょうね。
今回の質問の趣旨は、まれなケースについての質問ということです。
投稿日時 - 2008-01-16 20:38:14
昔は、プログラムの規模が小さかったので中学卒でプログラム開発をして中小企業に売り込んで大きな利益をもらったなどということをよく聞きましたが、最近は聞いたことがありません。プログラム開発の規模が、大きくなり多人数で高価で大掛かりなシステムを使わないと開発できなくなってきたためです。それなりのプログラム開発システムを持った環境でプログラミングの経験をするには、専門学校か、大学を卒業してソフト開発者の資格をとってから大手ソフト開発企業に入社するか、研究機関に就職するしかないでしょう。それも最近は、日本国内にソフト関連の開発会社が少なくなってきているので、海外(中国やインド等)に就職する人も多くなってきています。
投稿日時 - 2008-01-16 14:21:58
お礼
ありがとうございます。
ええ。まさにそういうことをお聞きしたかったわけです。
おっしゃるとおり、かつては、自作のゲームソフトを企業に持ち込んで報酬を得るというケースは沢山あったようですね。
現代では開発環境が大掛かりになっている、ということも、そのとおりだと思います。
しかし、たとえば、中学生時代、あるいは、卒業後間もなくしてプログラミングをマスターして、いきなりソフト会社に採用され、そして、ロールプレイングゲームの開発に携わり、バトルシーンの開発チームの一員として多額の報酬を得、・・・・・というような例は無いものかと。
投稿日時 - 2008-01-16 17:31:08