犬について語ってください(1/2)

解決済みの質問

犬について語ってください

犬のことなんでもかまいません。
語ってください。
できれば一言ではなく文章でよろしくお願いします。

癒されるとか良きパートナーとか♪

投稿日時 - 2008-01-10 09:39:57

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QNo.3666321

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

おはようございます。(*^。^*)
私の思いを一方的に受け入れてくれる唯一の相手でした。
また、何とも言えない可愛いしぐさを見せてくれる子で
みんなに可愛がられていました。
でも、その相手は今はいません。
寿命が来て、遠くへと旅立って行きました。
私は、一番行きたい所へ行ってらっしゃいと言う気持ちで
見送りました。
今は、行ったところで仲間と楽しく遊んでいるのだと
思い続けています。(~_~;)

投稿日時 - 2008-01-10 10:18:35

ANo.2

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

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ベストアンサー以外の回答(7件中 1~5件目)

ANo.8

どうも苦手、小学生くらいの頃近所のよくなく犬に何度も吠えられたから・・・。
最近少しはましかな?
でも大丈夫な犬種は限られます。柴犬などの中型短毛種です。
小型犬はどうも苦手、つれて歩いている人種も見かけが苦手なタイプが多い。多分これは偏見でしょう・・・。
まだ大型犬のほうがよいです。
近所を散歩させていたアラスカンマラミュート最近見かけないけどどうしたかな?彼はとっても大きい子だったけどいい子でした。
というか、飼い主さんのマナーがとてもよかったのかも・・・。

とてもとても飼おうとは絶対に思わないです。

やっぱり猫が好き。

投稿日時 - 2008-01-10 14:52:59

お礼

みなさんお答えくださってありがとうございます。
お礼が一括になり申しわけございません。
No2さん。読んでいて感動しました。
ありがとうございます。
No7さん。わんちゃんの困った顔、想像するだけで微笑ましいです。
ありがりがとうございます。

そして答えてくださった方たちありがとうございました。

投稿日時 - 2008-01-10 16:17:08

ANo.7

近所の雑種の外犬がかわいいです。
先日、その家の前を通りかかったら、その日は鎖が外れていて、サーッと庭の奥から門の方に駆け寄って来ました。
(ガンガン吠えまくるタイプじゃなく、フレンドリーです。)
こっちが驚いてビクッとしたら、犬の方も困ったような顔してて、かわいかった~
あの、戸惑いの表情は何ともいえませんw

でも、飼ってみようとは思いません。

投稿日時 - 2008-01-10 14:27:02

ANo.6

犬は生きがいであり、夢であり、自分の分身です。
魂のご馳走、心のワインです。
希望と、切なさと、幸福と後悔の記憶です。
この子達がいなくなったら、私は死なないまま死んだように生きるんだろうと思います。

投稿日時 - 2008-01-10 13:54:27

ANo.5

こんにちわ!!
私が飼っているMダックス2匹は、まさに『家族』そして『我が子』です!!
きっと犬達も犬だとは思っていないかもしれません。
犬にも色々な、時と場合によって表情が違いますし、おねだりもするし、いじけたりもします。「ごはん」や「散歩」に以上に反応したり、この子達が喋ってくれたらどんなに楽しい事かっと毎日感じます。
ワンコを飼った事により、私達夫婦の会話が増え、ケンかも減りました。本当にワンコには頭が上がりません・・・。

投稿日時 - 2008-01-10 12:30:14

ANo.4

もう、随分昔のことですが、実家(かなりの田舎)では代々2匹の猟犬がいました。首輪はつけていましたが、当時はすべて放し飼いなので、本当に自由に生きていましたね。幼い私の兄弟みたいな存在でした。ただ猟犬としての使命があるため、多少の訓練は必要だったみたいです。「鳥撃ちに同行」する犬(名前はコロとかペスとか呼んでいました)は、ポインターの系統で、まあ誰に対しても愛嬌があり、通りすがりの人からいつもお菓子や魚の干物などを貰っていました。ただハンターである父親に対しては一目置いてたようでした。優秀な犬と認められる条件は、鳥を見つけてからの対応の仕方にかかっています。ハンターが狙い易い所まで「鳥を追い出す事ができるかどうか」が最大のポイントで、それが出来るかどうかで優劣が決まりました。まあ、当時の私にとっては、自分になついてくれる方が好きでしたが…。ただ、愛嬌があるだけでなく、おおらかな性格も持っていましたので、自分が貰った、たくさんの骨を畑の土の中にかくすのですが、そのことをすぐに忘れてしまうような所がありましたね。一方、「猪犬」はまるで違いましたね。こちらは和犬(柴犬とか紀州犬の系統)で、生まれてからすぐに、猪の毛皮を敷いた小屋に住み、与えられる骨の種類も太いものが多かったように思います。もの静かな性格で、人に対して特別何もしないのが特徴でしたね。吠えたり、噛み付いたりもしないかわりに、そう愛想を振りまくこともありませんでした。子供心にも、逆に一目置かせるような存在でしたね。ただ遊びたい一心の私のちょっかいに対しても、それなりの対応をしてくれていました。それでも、いざ猪猟になると別。小さな体にもかかわらず、猪に立ち向かい、自分の身が相手の牙で引き裂かれても、一歩も引かない戦いぶりをみせたようです。普通、猪猟をする場合は、例えば10人くらいの集団で行う場合が多いのですが、「この犬の方が、実は日当がたくさん貰えるんだよ1」などと父親は言っていましたね。今、その当時の事を鮮明に思い出しながら、この話しを書いています。私にとっては、「癒し」というより、仲間というか家族みたいな存在だったなあ……と。今はそんな時代じゃないんですが、自由に野山を駆け回る姿を思い出します。

投稿日時 - 2008-01-10 12:11:57

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