解決済みの質問
四日から六日まで、帰省していたのですが、五日の晩、時刻表を見ながら、娘と話していたら、突然、実家の父が割り込んできて、帰省の電車の時刻が違っていると言い出し、娘に大宮のエキュートで、明日私は午後から出勤で早く帰るから、後から帰る娘にお弁当を買ってもらおうと思ったら、そのことを母親として最低だ、五時に帰宅したら何で夕飯を作らないんだと、ぐちゃぐちゃ嫌味を言い出しました。仕舞にこんなだらしない母親は顔も見たくない、と言い出し、2度と来るな、まで言い捨てました。
私としては、大晦日から、おせち料理を作り続け、一日は姑たちに大ご馳走をした上、二日から半日働き、その上お雑煮やらいろいろ作っていたし、この帰省で初めて、息をついたので、心外だったのですが、帰宅する日ぐらい、しかも勤務があるし、弁当を買ってもよいと思ったのに、驚きました。
いまだ、怒り心頭で、父が許せません。実家の母には、もうこりごりだ、私の家では、娘しかあななたたちの取り付く島はないよ、といってあります。
皆さん、こういう口汚い実家の父親をどうお感じなりますか。
女として成功していないとか、だめだとか、そういう嫌味も愚痴愚痴言います。
こんな実家の父親、癌で死のうが、全然涙なんかでないと思います。
投稿日時 - 2008-01-07 23:05:56
離れていても親子は親子。
でも離れて暮らしているが故にお互いの考えや生活習慣までも離れて行くものです。
男は特に古いタイプの男は自分から謝ったり出来ないし、言い出したら止まらないんですよ。
わかんないだろうけど諦めてあげて。
あなたがどんなに思おうとあなたが存在しているのは親のお陰。
育ててくれた恩はあるのと違いますか?
親はいつまでたっても親なんです。
”この間までオムツをして泣いてた娘が親に向かって偉そうにいいやがって”と思ったのでは。
仕方が無いことなんです。
投稿日時 - 2008-01-08 08:20:33
お礼
そうですね。
一番納得できるお言葉です。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-08 21:23:00
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ベストアンサー以外の回答(9件中 1~5件目)
No.2、7です。
一部の方が勘違いされているようですので、お詫びして再度投稿させていただきます。
> こういう口汚い実家の父親をどうお感じなりますか。
> こんな実家の父親、癌で死のうが、全然涙なんかでないと思います。
お父様の『言葉の使い回し』に限って言えばは口汚いです。
しかしあなたにもあなたの意見があるように、お父様にはお父様の考えがあるのですし、立派な女性になってほしいというお父様があなたを思う気持ちが見えます。あなたのお父様のような「日本男児的」な考えを持つ方がいること、そういう方に意見されることは特に問題ではないと感じます。
そして、簡単に「こんな実家の父親、癌で死のうが、全然涙なんかでないと思います。」とおっしゃるあなたもお父様と同じく口汚いと思います。
何があっても、死に関わることを口にしてはいけないと思います。
あなたの考え方のすべてを撤回してほしいわけではありません。外でも家でも働いているのですから、それは大変でしょう。わかります。
ただ「死のうが~」という言葉をいとも簡単に発する考え方を変えたほうがいいのではと思い意見しました。
不特定多数の人間が見る掲示板での発言については、お互い気をつけましょう。
投稿日時 - 2008-01-08 13:58:41
お礼
私も父親も、言葉が極論なタイプの人間なのだと思います。
正月早々、癒されるどころか、どやされた経験は、もう2度と帰省するものか、と決意させられました。
結局、女なのに、頭がかなり切れる様子で、娘にいろいろ指示していたのが、頭に来たのでしょう。
実家の母なんか、父の言いなりで、なんだかうろうろ迷いながら、食事の皿を置いたり、自信なさそうにしています。かわいそうだけれど、女はつらいですね。それも、父が皿の置き方はこうこうこうと全部直したり、指示を出すからです。
人の行動なんか、止めることができないのだから、人がそうやらない、と怒る必要はないと思います。
言葉を選ぶ、というのは、心に留めておくことにします。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-08 22:09:08
私も、NO8さんと同様にここは撤回させる場ではないと思います。
お弁当を買って~・・・というくらいで
お怒りになるお父様は理解に苦しみます。
勝手に感じた事を書かせて頂きますが
多分お父様は自分の女性の理想像みたいなものがあって
それを娘にも持っているのではないかと感じました。
だから、お父様が女はこうであるもの!と感じているものから
少しでもズレてしまった質問者様に憤慨したのではないかなぁと。
でも感情の表現が下手な方もいますし、親子関係は難しいものですね。
時間が経って質問者様の怒りが少しでも落ち着くといいですね。
投稿日時 - 2008-01-08 13:09:21
お礼
私も母に、何を怒っているかぜんぜんわからないわ、と言いました。
あなたの意見はごもっとも。当たっていると思います。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2008-01-08 22:00:58
No.2です。
あなたは、買い物を頼めるくらいのお嬢様をお持ちのお母様と推測しますが、
> こんな実家の父親、癌で死のうが、全然涙なんかでないと思います。
> 正直な気持ちですよ。
と、撤回する気がまったくないように見えるところに驚きました。
心で思っていても、言ってはいけないことがあるとお嬢様に教育されていないのでしょうか。
> 良いように生きているなら、もっといい人生が送れたと思うのです。
良いように生きていける人生って、なんですか?
なんでも自分の思い通りにことが進む人生ですか?
そんなものありませんよ。
> 私の職が馬鹿だとか言う
> 大学の学費をきちんと若い頃出していたなら、こんな職に就く必要も無かったのでは・・。
お父様があなたの仕事を馬鹿だと言い、加えてあなた自身も「こんな職」と言っている時点で、やっぱり似たもの親子なんです。
また、上記お礼文では読み取りにくいのですが、大学の学費を親御さんが払ってくれていなかったということでしょうか?
『いい大学=いい就職先=幸せな結婚・家庭』かといったら、そういうわけではないと思いますよ。希望や夢や理想があれば大学院出ようが中卒だろうが叶うでしょう。いい学校に行かなければならない理由があるなら、親御さんを責める前に自分で学費を出して行くくらいのことをしなければならないですよね。
多少なりとも親御さんに学費を工面してもらっていた時点で、大学の件について、あなたは親御さんを悪く言う資格はないです。
> 父親に食べさせてもらっているわけでも、なんでもないのだから、
じゃあ、あなたが立派に成長されたのは誰のおかげですか?
一人でそうなれたのですか?
お父様の「古き良き時代の母」を求める気がわからなくもないですが、多少言葉が過ぎるとも思います。しかし、年代的に仕方ないと諦めるべきところであると考え、加えて、逆に根本的なところであなたの考え方に問題がある気がします。
小さなことでグチグチ言っているのはどっちだろう、と…
それもたどり着くところは「やっぱり似たもの親子だな。。」ですけれど。。
失礼ですが、我が家はあなたのような娘を持ちたくないな、そうならないように育てようと思いました…
投稿日時 - 2008-01-08 10:06:41
お礼
私自身、出産のとき手術を受けたのですが、術後の回復していない時期に、父親にお前は嫁入り先の人間だろう、早く帰ったらどうだ、とか、母親に術後の傷が痛むときに、ほらほら泣かせるんじゃないわよ、といたわるどころか追い討ちをかけられました。
そのときから、親の手術にはそのひどい目に合わされた病院だったせいもありますが、二回とも立ち会っていませんね。根本的に、親が病院で虐待されようが、訴訟になるようなことがあろうが、関知する気はありません。
子供のころも、我慢の連続でした。高校も費用の安い国公立しか受けていませんし、大学もずっと入学金の要らない国公立を志望していました。(その当時の国立は入学金不要)ところが受験に失敗して、私大にしては良心的な有名短大に行くことになったのですが、両親がこんな程度の大学しか入らないのか、と嫌味を言うのです。最初から私大の学費を出すと言っているなら、こんな挫折は一切無かったと思います。・・まあ結局、大学の学費に関しては実家では不満だったのですよ。
今、時間で切り売りのスーパーのベーカリーのお仕事をしているのですが、もちろん、私立高の娘の学費を捻出するためです。
普段は子供の学費を稼いだ上に、家事も両立しています。どこが根本的に問題があると思いますか。
母親には、今の世の中、みんな奥さんたちは働いていて、資産が一億と言う家ぐらいしか、兄嫁と次兄嫁と三男嫁が、そろっておせちを作り、ともに専業主婦で、というご家庭は無いよ、と説明していましたが・・。
結局奥さんが働いているから、はしょるところははしょって夫婦でやりくりしているんだよ、と話してあります。
世の中から遅れていっているのでしょう。インターネットも使えない老世帯ですから。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-01-08 21:57:50