-PR-
tiz

日本語の資料の翻訳を翻訳会社に依頼する場合があります。
ここで支払う費用は、支払う側の勘定科目としては、どの科目で
処理すべきでしょうか。
御教授願います。
  • 回答数3
  • 気になる数0
  • Aみんなの回答(全3件)

    質問者が選んだベストアンサー

    • 2007-12-29 23:32:44
    • 回答No.2
    源泉徴収の対象となる報酬又は料金を「報酬等」、対象とならない報酬又は料金のうち、比較的大規模な支出を「業務委託料」、比較的小規模な支出を「支払手数料」で処理しています。

    なお翻訳の報酬は、個人に支払う時は源泉徴収の対象になりますが、法人に支払う時は源泉徴収しません。ですから、ご質問のケースは会社への支払ですから、「業務委託料」または「支払手数料」で仕訳しては?

    (注)業務委託料:一般管理費に計上する時は「業務委託料」ですが、製造費用に計上する時は「外注費」です。
    補足コメント
    早速の回答をありがとうございます。
    目的としては、会議の資料の翻訳であり、それ程大規模な物ではありません。
    「支払手数料」かなとは考えたのですが、確信がなく質問をさせて頂いた背景があります。
    投稿日時 - 2007-12-30 11:16:09
    • ありがとう数0
    -PR-
    -PR-

    その他の回答 (全2件)

    • 2007-12-30 22:30:34
    • 回答No.3
    noname#46899

    >目的としては、会議の資料の翻訳となります。 私なら会議費にします。
    >目的としては、会議の資料の翻訳となります。
    私なら会議費にします。
    • ありがとう数0
    • 2007-12-29 19:50:16
    • 回答No.1
    noname#46899

    御社の業種、翻訳の目的、売上との対応などにより処理方法は異なります。「翻訳」という行為だけで判断することはできません。 例えば、販売する商品や製品に添付する資料なら商品(製品)原価に含めることになるでしょうし、広告等のためなら販売費及び一般管理費中の宣伝広告費でしょう。 ...続きを読む
    御社の業種、翻訳の目的、売上との対応などにより処理方法は異なります。「翻訳」という行為だけで判断することはできません。
    例えば、販売する商品や製品に添付する資料なら商品(製品)原価に含めることになるでしょうし、広告等のためなら販売費及び一般管理費中の宣伝広告費でしょう。
    補足コメント
    早速の回答をありがとうございます。
    前提条件が抜けていると、判断がしようがない状況ですね。
    目的としては、会議の資料の翻訳となります。
    投稿日時 - 2007-12-30 11:13:41
    • ありがとう数0
    • 回答数3
    • 気になる数0
    • ありがとう数7
    • ありがとう
    • なるほど、役に立ったなど
      感じた思いを「ありがとう」で
      伝えてください
    • 質問する
    • 知りたいこと、悩んでいることを
      投稿してみましょう
    このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
    このQ&Aにはまだコメントがありません。
    あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

    関連するQ&A

    -PR-
    -PR-

    その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

    別のキーワードで再検索する
    -PR-
    -PR-
    -PR-

    特集


    成功のポイントとは?M&Aで経営の不安を解決!

    関連するQ&A

    -PR-

    ピックアップ

    -PR-
    ページ先頭へ