解決済みの質問

質問No.3636718
tiz
困ってます
困ってます
お気に入り投稿に追加する (0人が追加しました)
回答数3
閲覧数7326
翻訳代を処理する勘定科目は?
日本語の資料の翻訳を翻訳会社に依頼する場合があります。
ここで支払う費用は、支払う側の勘定科目としては、どの科目で
処理すべきでしょうか。
御教授願います。
投稿日時 - 2007-12-29 19:34:12

質問者が選んだベストアンサー

回答No.2
源泉徴収の対象となる報酬又は料金を「報酬等」、対象とならない報酬又は料金のうち、比較的大規模な支出を「業務委託料」、比較的小規模な支出を「支払手数料」で処理しています。

なお翻訳の報酬は、個人に支払う時は源泉徴収の対象になりますが、法人に支払う時は源泉徴収しません。ですから、ご質問のケースは会社への支払ですから、「業務委託料」または「支払手数料」で仕訳しては?

(注)業務委託料:一般管理費に計上する時は「業務委託料」ですが、製造費用に計上する時は「外注費」です。
投稿日時 - 2007-12-29 23:32:44
この回答を支持する
(現在0人が支持しています)
補足
早速の回答をありがとうございます。
目的としては、会議の資料の翻訳であり、それ程大規模な物ではありません。
「支払手数料」かなとは考えたのですが、確信がなく質問をさせて頂いた背景があります。
投稿日時 - 2007-12-30 11:16:09

ベストアンサー以外の回答 (2)

回答No.3
>目的としては、会議の資料の翻訳となります。
私なら会議費にします。
投稿日時 - 2007-12-30 22:30:34
この回答を支持する
(現在0人が支持しています)
回答No.1
御社の業種、翻訳の目的、売上との対応などにより処理方法は異なります。「翻訳」という行為だけで判断することはできません。
例えば、販売する商品や製品に添付する資料なら商品(製品)原価に含めることになるでしょうし、広告等のためなら販売費及び一般管理費中の宣伝広告費でしょう。
投稿日時 - 2007-12-29 19:50:16
この回答を支持する
(現在0人が支持しています)
補足
早速の回答をありがとうございます。
前提条件が抜けていると、判断がしようがない状況ですね。
目的としては、会議の資料の翻訳となります。
投稿日時 - 2007-12-30 11:13:41
この質問は役に立ちましたか?
7人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
もっと聞いてみる

関連するQ&A

この他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

同じカテゴリの人気Q&Aランキング

-PR-
-PR-
-PR-

特集

試写会に30組60名様をご招待!

お城、ボート、ツリーハウス、ユニークな物件満載!

親同士が気軽に情報交換できるコミュニティです。

同じカテゴリの人気Q&Aランキング

-PR-

ピックアップ

-PR-