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回答(6)
自分は車は違うけど…
F・205/55/16(7.5J/+22/16)
R・205/55/16(8.0J/+18/16)
タイヤ・RT215(走行会タイヤ)
と言う馬鹿っぽい?組み合わせと
F・205/60/15(6.5J/+40/15)
R・同上
タイヤ・LM701(コンフォートタイヤ)
と言う真面目な?組み合わせがあります
結論。
雲泥のです
15インチ仕様の時は振動は全く出ません
16インチ仕様の時はガンガン・ゴンゴン揺れまくりです。もっともこちらは"非"快適仕様のタイヤが付いているので普通のタイヤで言ったら17/18インチ並の乗り心地ですが(笑)
インチを落とす(=偏平率を上げる)とコツコツした細かい振動は確実に減ります
ついでに銘柄もかなり重要です。ギューンならば快適な部類に入ると思いますが…どうしてもって言うのならばもっと大人しい銘柄を選ぶしかないかなぁと
さらに言うなればオフセットが大きい(=外に出す方向・数字を小さくする)とバタバタ感が増えます。ただ…オフセットが小さくなるとバネが硬くなったのと同じような事が起きるのでガン!と一発目の当り?が悪くなります
バタバタかガンガンかの違いなんだけど…どうやって説明すればいいのかなぁ
ところでエア2.4って多くないか?
標準がいくつか解らないけどまずは標準と同じ数値から始めてもOKだよ
サイズが1個違うと思うけどこれくらいなら気にしなくてもOK。まずは標準と同じところから初めて追々微調整していけばOKだよ
ヴィッツなら標準が15インチだから15インチにしたからってマイナス面は特にないだろうね(付かないとか性能が落ちるとか)
小さい車だから逆に調子が良かったりして!?
投稿日時 - 2002-09-20 14:48:23
オフセットは確か、+35だったと思います。Vitzでいうほぼ面一の数値です。 アライメントもほぼフラットに設定しています。(後輪は調整付加のためナチュラルですが)
あと、剛性系もストラットタワーバーおよびリアサスペンションメンバープレイスの取り付けはしています。(これが原因の一つかも)
投稿日時 - 2002-09-20 14:56:16
ありがとうございます。参考にさせて頂きます。
投稿日時 - 2002-09-20 15:00:48
タイヤで車体を支えているのですが、そのタイヤは中の空気で支えています。
タイヤ幅で乗り心地が左右されるのは、実は支えている「空気量(体積と圧)で左右される」訳もあるのです。(無論タイヤの構造もです)
はめ換えを考える時は、空気量の事(負荷荷重)=つまりタイヤ・サイズの事も考慮しなければいけません。
よってホイールの直径だけでなく、タイヤ幅、扁平率、空気圧、リム幅等の条件が絡んできます。
これらの事を総合的に考えないと、乗り心地が極端に悪くなったり、安定性が損なわれます。
投稿日時 - 2002-09-20 13:00:20
タイヤサイズは、195/50/16インチでトーヨー?のギューンだったと思います。 空気は、2.4程度入れていたと思います。
投稿日時 - 2002-09-20 13:23:56
ありがとうございます。参考にさせて頂きます。
投稿日時 - 2002-09-20 13:22:50
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