解決済みの質問
帯のこぎりと言って、幅が15センチくらいで長さが6メートル程のわっかに成ったのこぎりが高速回転しているときに破断し、そのかけらが製材所の天井を突き破り外に飛び出した物でした。
破断することはまれにありますが、そのかけらがそれほどの距離を飛ぶことはおそらく今回が初めてでしょうね。
しかも鉄工所の鉄板屋根を見事に突き破るとは、奇跡に近い物でしょう。
投稿日時 - 2007-12-01 12:54:24
お礼
そんなに大きなノコギリもあるのですね!
「航空部品ではありえない粗悪な作り」と書いてあった記事をみて以来ずっと正体が気になっていましたが納得することができました。
投稿日時 - 2007-12-01 18:55:40
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