解決済みの質問
つかむのは、割り箸とピンセットがあれば宜しい。あと土を入れるための適当なスプーン、鉢は好きな物に穴をあけて作ってもいいです。
腐ったところを切り取ったりした後は、良く乾かした後、墨を塗っておくと良いです。
育て方は、みんな少しずつ言っていることが違うように条件によって変わってきます。基本的なところを抑えれば、少しくらいいい加減でも、自己流で良いのです。何かで失敗した人は、その何かにこだわるようになりますからね。(^^
投稿日時 - 2002-09-05 21:38:01
お礼
早速今度の土日に挑戦してみます。
いろいろありがとうございます。
投稿日時 - 2002-09-05 22:54:46
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
私も「サボテンは水をやらなくても大丈夫」と聞いていて
かわいいサボちゃんとテンちゃん(名前をつけました)を死なせてしまいました。
大反省・・・・
毎日話しかけていたら、形が変形するくらいにょきにょき育ってしまったので
元の植木鉢では苦しそうになったので植えかえてやりたいと思い
東急ハンズに行って、店員さんに詳しく聞こうと思ったら
「サボテンは意外と根が弱いから、植え替えは難しいですよ」と言われてしまいました。
本を読むと、こまめに植え替えをしましょうとなっていたんですが
もし植え替えをなさるのでしたら気をつけてくださいね。
サボテンに話しかけると、サボテンはうれしくなってどんどん成長していって
植木鉢の大きさ以上に育ってしまって倒れてしまう、と教えてくれた人もいます。
サボテンとの短いつき合いでしたが、本当に短期間に伸びましたよ。
努力が実って元気を取り戻すことができたら
ぜひ話しかけてあげてください。
投稿日時 - 2002-09-05 12:21:02
お礼
私はホームセンターのようなところで購入したのですが、その店員さんはあまり詳しくなかった感じです。やっぱりハンズとか専門の花屋さんとかの方がいいかもしれませんね。元気なのは札がついていて、話し掛けるとってかいてありますが、そうなのかもしれませんね。
うーーん、また新しいのを買ってしまいそうです。
投稿日時 - 2002-09-05 20:42:34
観賞用のミニサボテンって、土の表面が糊みたいなもので、かちかちに固められていたりするものが、よくありますよね。
あれって、サボテンにとっては、非常によくないらしいです。
そういった土だった場合、固まっているのが表面だけなら、その部分を取り除き、全体に固まっているようだったら、9月下旬以降、残暑がおさまってから、植え替えしたほうがいいかもしれませんね。
土は、市販の「サボテンの専用土」を使うと、失敗が少ないようです。
植え替え時に、根やサボテン本体が赤くなっているようでしたら、根ぐされ寸前ですので、清潔なナイフで切り落とし、そのまんまの状態で切り口を2週間くらい乾かしてから、植えつけます。
(2週間くらいなら、そのままコロンと放置しておいても大丈夫らしいです。)
復活を、お祈りしています。
投稿日時 - 2002-09-05 09:05:24
お礼
そうそう まさにそれなんです。しぼみ始めた鉢は二つですが、二つとも表面に白いザラメの石が敷き詰めて固めてあります。 もう一つの茶色い丸い割と大きめの粒が表面に敷いてあるのは、全然大丈夫なのです。
やはり植え替えるべきなんですね。でも何人か↓のかたへのお礼にも書いたのですが、あの痛そうなのをうまく植え替える方法を教えていただけませんか?
投稿日時 - 2002-09-05 20:37:05
こんにちわ。
サボテンは、砂漠に生えていると言いますが、テレビなどのサハラ砂漠には生えてませんよねえ。
ネバダのラスベガスの郊外に行くと結構メキシコなんかの西部劇に出てくる細長い物が結構生えていますよ。
団扇みたいのもね・・
日本の田舎でもサボテンを栽培しています。
ここの栽培方法は、驚きですよ・・
なな何と、畑の土で、水分たっぷりで栽培しています。早く大きくして、出荷すると言うことでしょうねえ。
と言うことは、お買いになったサボテンもこのような方法で、栽培されている可能性があります。
水をやらなかっただけで、しぼんでしまうと言うことは、あまりないですから、いかに水分で膨らんでいた・・・・と言うことですね。
これからは、適度に水をあげてください。
やりすぎは厳禁なんですが・・・・
では。
投稿日時 - 2002-09-05 08:06:11
お礼
そんな以外な話初めて聞きました。っていうかサボテンのこと全然しりませんが。
でもすごく信憑性のある話ですね。少しでも復活するようにがんばります。
投稿日時 - 2002-09-05 20:32:31
僕はなぜか結構サボテンと相性がいいんでアドバイスを・・・
ちなみに二十歳の時に種から植えた「チクリン」←サボテンのニックネ-ム が7年目にしてようやく大豆くらいの大きさです。
まず水。
冬は月1回、夏は月2回ほど霧吹きで吹きます。
根にかけちゃダメですよ。鉢の下から水がこぼれるこらいなんてもってのほかです。彼らはトゲについた水滴を吸収するワザをもっています。
あと植え替えですがそないに必要です。
なんせ7年で大豆の大きさですから「生きているのか死んでいるのかわからない」くらいののん気さが必要です。
あと何より大切なのは日光浴です。
それでは頑張ってみてください
投稿日時 - 2002-09-05 06:54:38
お礼
そうなんですねぇ、こんな小学生で習う内容に気がついていませんでした。
やっぱり光合成しないと生きられないんですね。ずっと玄関に置きっぱなしでした。頑張ってみます。
投稿日時 - 2002-09-05 20:27:05
NO1の方の回答にもあるように水は必要です。
これからはあげてくださいね。
寄せ植えの方ですが、種類や大きさによって水あげも変わってきます。
2つくらいがしおれかかっているからといって水をあげると
他のサボテンにとっては、水が多すぎて駄目になる事もあります。
それともしかしたら病気の可能性もあるので、できれば元気なものとそうでないものとを分けるほうが良いと思います。
旨い具合に真夏は過ぎていますので、これからの植え替え時期には問題ないと思います。(通常植え替えは春先や秋口の成長期前に行うのが良いのです)
植え替えの時、もし根がなかったら、深めの穴にそっとさして土を入れてください。このときはしばらく直射日光に当てず、水も控えめに・・・・
うまくいけばまた根が張って元気になるかもしれません。
毎日サボテンを見て張りが有れば水は足りている。
そうでなければ水をあげれば良いでしょう。
元気になるといいですね。
参考URL:http://www.sabosabo.com/shopping/hakase.htm#Anchor475805
投稿日時 - 2002-09-05 03:09:06
お礼
けっこう難しいもんなんですね。たいへん参考になります。
でもあの痛そうなのをどうやって植え替えるのか?おしえていただけませんか?
投稿日時 - 2002-09-05 20:21:20