解決済みの質問
お茶は、温度差が大きいところ、特に1日の温度差が大きいところが美味しいといわれています。ということは一般に標高が高いところとなりますが、ただ霜にあうと全く駄目になりますから、南国の標高の高いところがいいようです。
しかし、それだけでなく、土の水はけが良く、川霧が出るようなところがおいしいといいます。でも日中は日当たりのいいところがいいようです。
投稿日時 - 2007-11-11 11:45:46
お礼
高ければ良いのではなく
色々あるのですね
日当たりがいいからかぶせとかの効果がでるのですね
ありがとうございます
投稿日時 - 2007-11-14 14:27:01
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
お茶も結構高いところで作っている所が多いですよね。
世界有数の紅茶生産国であるインドでいいますと、ダージリンやアッサムはインド東部の高原地帯で、標高は高いところで1500m~2000mぐらいの高さがあります。おなじく紅茶大国のスリランカでは、育った標高に応じてハイグロウン(1200m以上)、ミディアムグロウン(600m~1200m)、ロウグロウン(600m以下)と分類されています。有名なウバ茶やヌワラエリア茶はハイグロウンティー(一部例外もある)です。さらに東へ行って台湾に目を転じると、ここは烏龍茶や高山茶などの有名な産地が多いですが、台湾の中央部に位置する凍頂山や阿里山あたりで多く栽培されています。ここも800m~1500mの高さがあります。中国はいろんなお茶だらけという感じで正直把握しきれませんが、福建省や雲南省の茶の産地は山岳地帯が多いので標高が1000m~2000mに達するところもかなりあります。
投稿日時 - 2007-11-09 15:25:19
お礼
うへっ
たっ高い!
ありがとうございます。
投稿日時 - 2007-11-14 14:24:43