解決済みの質問
"ss"です。
1998年8月、ドイツ語の新正書法が施行されました。
旧 短母音+ ss+母音 → 新 短母音+ ss
その他の箇所:エス・ツエット その他の箇所:エス・ツエット
リンク先を見てください。
essen が例として取り挙げられています。
本によってまちまちなのは、新正書法制定前に
出版されたからだと思われます。
参考URL:http://homepage3.nifty.com/moz/sprache/rechtschreib.html
投稿日時 - 2007-10-18 14:25:59
お礼
ご回答ありがとうございます。
新正書法では、
短母音+ ss
その他の箇所:エス・ツエット
なのですね!
私は正書法が改正される前にドイツ語の勉強をはじめ、
中断し、最近また(久しぶりに)再開したのですが、
以前、エス・ツエットだったものが、"ss" で表記されて
いたりと、なんだかとってもややこしいです。
関口存男先生の文法書(改訂版)を買って"isst" と "esse" を
調べるとどちらもエス・ツエットになっているのですが、
NHKのテキストでは、"ss" になっていたり。。。
関口先生の文法書は改定版だから、新正書法で校正されて
いるのかなと思っていましたが、どうも旧正書法のままの
ようですね。(関口先生はお亡くなりになられていますしね。。。)
リンク、どうもありがとうございました。<(_ _)>
参考にさせていただきます。
投稿日時 - 2007-10-18 14:54:28
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
エス・ツエットです。
この文字は特殊なので、アスキー表示ではssを使うことが
ままあります。「彼は」のときのisstもエス・ツエットです。
投稿日時 - 2007-10-18 13:37:49
お礼
ご回答ありがとうございます。
"isst" の "ss" もエス・ツエットだったり、
"ss" だったりで、よくわからなかったのですが、
#2の回答者さまにご提示いただいたリンクによると、
新正書法では、
短母音+ ss
その他の箇所:エス・ツエット
とされているようです。
私は、正書法が改正される前にドイツ語の勉強をはじめて
中断し、最近また(久しぶりに)始めたのですが、
なかなかややこしいですね。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-10-18 14:44:13