締切り済みの質問
6人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(21件中 1~5件目)
北九州市のイメージ:サッカーの平山相太選手
そのこころは:豊かな素質を活かし切れず、伸び悩んでいる。
1960年代、近隣の五つの市が合併し、日本で六番目の政令都市となった。 日本一の企業八幡製鉄、九州の表玄関門司港を擁し、どんな発展をするのかと日本中が注目したものです。 それがどうです。 政令都市の中で、唯一人口が減少し、話題になるといったら生活補助の打ち切りによる餓死者。
素質を活かし切っていないどころか、腐っている。 これは小倉出身の平山相太選手そっくり。
日本のサッカーはある意味で,相太の双肩にあり。 同じく、北九州が本当の力を見せてくれることが日本の発展隆盛の基礎となる。 北朝鮮が将来解放され、南と一緒になった暁には物流で世界的な革命が起る。 今は船で40日も要するヨーロッパからの荷物がシベリア鉄道、旧満州鉄道、朝鮮半島を経由して釜山まで十日ほどで来る。 その時には門司港が日本の玄関となる。
投稿日時 - 2007-10-17 05:27:18
福岡在住です。イメージと言うか、そこそこ詳しいんですが…
1.新日鉄・TOTO・安川などの企業城下町(昔ほどはないそうですが…)
2.小倉(駅~魚町・京町~リバーウォーク・井筒屋~旦過市場周辺)だけが市内で唯一栄えてる
学生街の折尾はまだ活気あるが、黒崎・八幡・戸畑・門司・若松の各中心部は本当にひどい
3.「九州第二の都市」の座を熊本市と競っているらしい…
4.ギャンブルとヤクザの街
5.海峡花火大会・小倉祇園太鼓・わっしょい100万夏祭り
6.シロヤのパン(安くてうまいんです。笑)
7.夜景がきれい
8.JR特急と西鉄高速バスが、福岡便の熾烈な乗客獲得戦争を繰り広げてる
投稿日時 - 2007-10-15 16:53:16
北九州市のイメージは、やはり「大都市」ということでしょう。
平成の今は知りませんが、昔の電電公社(現・NTT)時代の番号案内では、
北九州市、堺市、川崎市は都道府県庁所在都市と同格の扱いでした。
理由は大都市(人口が多い)のためです。
昔の番号案内はパソコンなんか無いので、公社職員が
全部手動で検索していました。
そのため、案内頻度が高い番号を優先的に(一秒でも早く)
検索できるように配慮していたのです。
その「案内頻度が高い番号」は、市内および、都道府県庁所在地、
そして例外として北九州、堺、川崎の三市が認められていました。
他の地方都市や町村と比べて優遇されていたわけです。
昔の電話帳を見ると、番号案内の説明に
「全国都道府県庁所在地、および川崎市、堺市、北九州市」
と必ず書いてあり、子供時代は「何でこの三つの市だけ特別扱い?」と不思議だったのが印象に残っています。
投稿日時 - 2007-10-15 16:29:29
やはり、鉄冷えや福祉の出し渋り、そして無駄な公共事業のオンパレードって感じですね。
最近だと、新北九州空港の需要予測がグダグダに下方修正されているのが特に印象的です。
個人的には、新福岡空港よりも余程酷い状態に陥っているような気がしてなりません。
スターフライヤーも黒字化は来年度以降になるようで、何処まで持ち堪えられるのか心配でなりません。
まぁ、財政破綻に陥るのも宜なるかなって感じですね。
参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/zuruzurubettan/diary/200710070000/
投稿日時 - 2007-10-15 12:27:50