締切り済みの質問
住基ネットに不参加の自治体は現在も存在しますか?
私は選択性の自治体に所属していましたが、現在は選択性も終了し、
住民の情報は個人の意思に拘らず送信されたとのことでした。
この制度を不快に思う私は、不参加の自治体があれ移転してもいいくらいに考えています。
以前東京国分寺市とか大阪の箕輪市とかは不参加、或いは選択性をとっていたかと思いましたが、
現在はどうでしょうか?
また、既に住民情報が中央サーバに送信された後でも、不参加自治体に移転した場合の個人情報は
検索から外れて断絶されるものでしょうか。
投稿日時 - 2007-10-06 08:13:06
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回答(2件中 1~2件目)
質問氏はすでに
今話題の年金手帳を持っていますよね?
それを開いてみましょう。
あれ、「基礎年金番号」なんて書いてある。
「人間を番号で管理するとは何事か!」
というのなら所属の会社の社員番号にも噛み付いてください。
試験を受けて、受験番号なんてのを貰ったら文句を言いましょう。
食堂に入って、「17番さんカツ丼!」なんて言われたら苦情を言ってください。
ちなみに、今までどんな契約すらもやったことがない仙人さんならいざ知らず、
個人情報なんてある程度は出回っているもんですよ。
気にしすぎるだけ無駄。
そういえば、住基ネット導入時に
猛烈に反対していた櫻井よしこ女史とか
どこかの元知事のペログリ田中某とか
今は何にも言いませんね。
本人も忘れてたりして・・・
櫻井さんなんか日頃は良いこと言うのに、あの時はどうしちゃったのかと思いましたね。
投稿日時 - 2007-10-07 00:43:24
補足
個人の一意性として情報がどの程度まで関連図けられているか信用できませんからね。自治体の職員には知人も多いので、悪戯に検索されている裏話も知っていますし、他方で特定されていようが、彼らに情報を預けるのが虫唾が走るほど嫌なのです。
一応自分の利益に繋がる前提の年金番号などは受任範囲ですが、そうでないものに協力する理由は一切ないということです。
投稿日時 - 2007-10-09 00:33:54