締切り済みの質問
アルトワークスは軽にしたら速いのかもしれないけど、自分のは信号待ちからのスタートが遅く出遅れてしまいます。(同じ軽四のワゴンRやライフなんかにも…)
アルトワークスはそんなものなんでしょうか?
それとも古いしガタきてるだけ?
平成10年式 走行7万5千キロ超え ツインカムのK6A MT です。
リフレッシュは考えてるので、回答よろしくお願いします。
※リフレッシュはまだプラグ、プラグコード、燃料フィルターぐらいです。
投稿日時 - 2007-09-07 15:05:15
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回答(6件中 1~5件目)
No.4の続きです
>エンジンスワップってなんですか?
エンジン交換の事です(積替えとも言います)
何故進めたかと言うと、周りでアルトワークス乗っている方々は、平均7万キロ前後で交換していたからです
丁度、エンジンの価格が安定して(解体屋によっては無料)きたからです
ワゴンRとアルトワークスのエンジン又は車体は結構良い状態で数があったので・・・
しかも、工賃が安いので(実施している人と店が多いので)
如何でしょうか?
投稿日時 - 2007-09-08 12:55:53
お礼
エンジン交換のことなんですね。たしかに無料とかならいいですね。
エンジン自体がどうしようもない状態だったら考えたいですね。
投稿日時 - 2007-09-08 17:08:01
確かにそろそろ年季が入り始めている時期でしょうが、まだまだいける範囲だと思いますよ。
乗り方にもよるでしょうが、白煙やオイル滲みが無いのであれば、基本的なメンテナンスで乗れる距離数だと思います。
タイミングベルトはそろそろ気にしなければならない時期でしょうが・・・
ちなみに私は、H11のHA22S、約7万キロ走行車に乗っています。
仕事ではワゴンRに乗っていますが、信号なんかでの出だしのピックアップは、ワゴンRの方がグイっと出てくれる感じがしますね。
そうした味付けなんでしょうね。
40キロくらいから上の伸びは、圧倒的にワークスの方が上ですね。
普通に発進すると、確かにモタついてしまう感じがしますので、信号ダッシュで前に出たい時は、回転を上げてクラッチミートするなり、高回転まで回すなりといった乗り方をしています。
低速のピックアップだけのワゴンRに対して、中速以上で圧勝のワークスといった感じです。
それから、エアコンの影響も大きいです。
ご承知のことだろうとは思いますが、エアコンを切ると、立ち上がりのもたつき感が軽減されますよ。
以下、蛇足じみた内容になりますが・・・
スズキスポーツ製のコンピューターに交換してからは、もたつき感はかなり軽減されました。
低い回転域からブーストがきっちりかかるようになりましたので、なんと言うか、車を軽量化したような印象です。
給排気系だけの交換では、高回転域の伸びは得られますが、低速域のトルク感はそのまま(微減かも)といった印象でした。
その後フロントパイプも交換しましたが、高回転の伸びと引き換えに、低回転域のトルクが失われた感じがしました。
そうした特性に変化するであろう事は、頭ではわかっていたのですが、軽のような小排気量車は「いじった効果」がはっきり体感できるので、面白いですね。
そしてコンピューター交換で、落ち込んでいた低速域のトルクが復元され、中速域以上も一回りパワー感が増した印象となりました。
改めて感じたのは、低速を含めた出力特性全体のスープアップを図るには、やはりコンピューターチューニングが一番効果的だという事でした。
もちろん、それを生かすための給排気系があっての話しですが。
投稿日時 - 2007-09-07 22:22:29
お礼
コンピューターは良さそうですね。給排気は変えてあるので、自分のもコンピューター変えて体感したいものです。
投稿日時 - 2007-09-08 10:02:04