解決済みの質問
納豆や漬物は、美味しいですし栄養分が豊富なので好まれて食べるようになってきましたが、
どうやって作られるようになったのかというと色々な説があるようです。
納豆・・・茹でた大豆を、藁に包んで保存しておいたら発酵してしまった。
食べてみたところ、美味しくて保存が効くので、一般的に広まった。
http://m-ko.net/column/c020611.htm
漬物・・・野菜や魚などに塩を加え、保存している間に発酵してしまった。
http://www.owari.co.jp/jiten/kamisama/kamisama.html
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/arutukemono/tukemono1.htm
いづれにしても、昔はどこの国でも食料を蓄えておくことはとても重要なことでしたし、
蓄えておくことによって色々な保存法ができたのではないでしょうか?
投稿日時 - 2002-08-07 16:05:36
お礼
いろいろなURLまで紹介していただき、ありがとうございます(^^)
これを機に、しっかり勉強しようと思いますφ(..)
投稿日時 - 2002-08-07 19:04:24
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
日本が島国だからって事が関係してくるんですかねぇ<???
世界中にありますけど?漬物や発酵性の食品は。
大体、島国と保存食がどうつながるのか想像もできない。
あんた天才?
保存性があがるのと、栄養性があがるのと、おいしく感じるようになるのがその理由でしょう。
味に関しては個人差はあるが。
投稿日時 - 2002-08-07 15:46:53
お礼
えぇ~と、私の頭の中は…
島国→他の国に比べて、物々交換などがあまり盛んじゃない?→モノがあまり国内に入ってこない?→他国に比べて自国で生産しなければならない量が多い?→食料に関してはあまり豊かじゃない?→“一つの食品を長持ちさせたい”意識が強い?→漬け物&納豆誕生!?
てな感じでした。でも、推測も見事に外れていましたね(^^;)
まぁ、いい勉強になりました。
貴重な意見、ありがとうございました(^-^)
投稿日時 - 2002-08-07 19:09:58