JA-11ジムニーのATトランスミッションとラジエターの故障
JA-11ジムニーのATトランスミッションとラジエターの故障
JA-11ジムニーのATトランスミッションとラジエターの故障についてお教えください。
ATトランスミッション))D速で発進する時の加速が非常に遅いです、D速より1速下げて走ると普通に発進できます。 周りが言うには「たぶんトランスミッションのギアが、正常に戻っていない」との事でしたが、トランスミッションを乗せ換え修理に出す前に自分で治せはしないでしょうか?また、発進加速が悪いのには他原因があるのでしょうか?
ラジエターの故障))エンジンが暖まってからエンジンを停止させるとラジエター内のクーラントが逆流してサブタンクがあふれてしまいますが、どこかで不純物が詰まっているのでしょうか?それとも他原因があるのでしょうか? 詳しい方、お教え下さいよろしくお願いします。。。
投稿日時 - 2007-08-28 23:16:46
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回答(1件中 1~1件目)
ATフルード交換などで不具合が出たならまた違う観点で判断すべきですが、単に不具合が出たなら導通点検確認後、不具合箇所を見つけ出していく事になるでしょう。フォワードクラッチ、ワンウェイクラッチ、ソレノイドバルブなどが怪しい感じがしますが、構造を理解してないと無理ですし、整備書なしでは手も足も出ないと思います。ミッション乗せ替えよりは整備工場で診断してもらい修理した方が安い時もありますしね。
クーラント逆流は普通ですが、サブタンクからあふれるのは不思議ですね。まず適正量入っているか確認しましょう。その後不具合診断ですが、サーモスタッド故障(多分閉じたまま)でそのようなことがあり得るのかも知れません。もしくは同部品のジグル弁位置が悪いとか。いずれにせよ、そのような経験がなく質問を見る限りの想定域です。
投稿日時 - 2007-08-29 15:49:40
ありがとうございます! なんやかんやで時間がかかりそうなので明日にでも修理工場へ持って行く事にしました。。。
投稿日時 - 2007-08-29 23:07:42
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