解決済みの質問
9歳の子が膝が痛いと言うので、まず接骨院に行くとミニバスをしているのでジャンパーズニーだと言われました。なかなか治らないので、整形外科でレントゲンを撮ってもらったら、膝の筋が剥離していると言われました。先生の説明では、成長期なので骨の成長に筋がついていけず引っ張れた状態になり激しい運動により剥離したと言うことでした。オスグット病の説明の書いた紙をもらって帰ったのですが、そのことをミニバスのコーチに話すと「それは典型的な成長痛だな。成長痛は少々痛くても運動してもいいんだ」と。先生は、痛いときに無理をすると大人になっても痛むこともあるから安静にとのことでした。でも、オスグット病のことを調べてみると、痛む所が少し違う様な気がするのです。膝の下の骨ではなく皿と骨の間の柔らかい所が痛い様なのですが、これってオスグット病なのでしょうか?それとも成長痛?運動などは少々痛くてもしてもいいのでしょうか?くわしい方おられましたら教えてください。
投稿日時 - 2007-08-25 21:43:32
病気の診断、治療方針については実際に診察した医師にしか判断できません。ですので、整形外科の先生の指示に従ってください。もし、診断に疑問、不安があるのであれば別の医師の診察(セカンドオピニオン)を受ければよいです。病気に関することではミニバスのコーチの判断には従う必要はありません(コーチが医師であればコーチ別ですが)。
投稿日時 - 2007-08-27 10:43:14
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