回答受付中の質問
「エヴァンゲリオン」や「20世紀少年」などの漫画では、2014年が舞台となっていて、人類滅亡に関する話しがなされています。
また、マヤの予言書では、2010年ごろ(正確な年は、忘れてしまいました)に人類が滅亡するといっています。
また、その他の話しでは「2012年」に人類が滅亡するなどとう予言が、あちらこちらの民族の予言であるそうです。
偶然の一致にしては、不思議だと思うのですが、これらの内容について調べてみたいと思いました。そこで、2010年ごろに親類が滅亡すると書かれている予言書について書かれているホームページや書籍など教えてください。
また、「エヴァンゲリオン」や「20世紀少年」がなぜ2014年が舞台になっているのかとか、マヤでの予言のや各地に伝わる民族の予言の内容に詳しい方はお教えください。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2001-01-26 10:47:18
49人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(8件中 1~5件目)
まず、アニメを描いている作者は預言者でしょうか。
いや違います。多分ノストラダムスの予言で人類が滅亡したと仮定して作品を作って行ったのでしょう。
作品に出ている一部建物やメカなど今の技術では到底作り出せない品物ばかりです。
アニメは作者の空想の世界であって非現実的なものです。
その非現実的な物に少しでも近づこうと科学者たちは参考にして努力をしていると思います。
マヤ文明のマヤ暦などは皆さんがお答えのような内容になるので省かさせて頂きます。
参考URL:http://www.astroarts.co.jp/news/2000/03/02NAO330/index-j.shtml,http://www.jp-spiritual.com/maya1.htm
投稿日時 - 2009-03-12 17:32:33