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回答(2件中 1~2件目)
いやだから、実験しているのだからカタログなり試薬瓶を見ればいいでしょ、と言っているのですが・・・
他にも手近に教科書なりなんなりあるでしょう?
チミジンなんて、化学の適当な書籍(適当なんて書くと失礼だけど)に載っているはずです。
自分ですぐできる当たり前のことをやらない理由が全く分かりません。
ここで回答まつよりも、自分で机の上の本をあさるなり、ネットでチミジンを検索する方が速いでしょうに。
大体、分子量も構造分からずにどうやって実験したのですか?
いくら保護剤を過剰に入れるからといって、基質のモル数も分からないのでは過剰かどうかも判断できないでしょう。
また、実験の結果として何が起こるのかも分からないでは。
かなり常識を疑います。
一応、チミジンを検索したら、非常に有名なサイトに丁寧な絵が載っていました。保護基の方もすぐ分かるでしょう。
はっきり言いますが、これでもまだ計算できないのなら、化学実験やるべきではありません。
何も考えずに試薬をただ混ぜるのは実験でも何でもありません。金と時間の無駄、そして事故の元を作るだけです。
参考URL:http://homepage1.nifty.com/nomenclator/triv/nucleo.htm
投稿日時 - 2007-07-21 01:31:05
お礼
高3の先輩に聞いてやっと解りました・・・
お手数おかけしました。
投稿日時 - 2007-07-21 12:39:36
前の質問にも答えたモノですが、ちょっとあきれますよ。
なぜ構造式が分かっているのに、分子式も分子量も計算できないんですか?ただの足し算でしょうが。
チミジン自体の分子量は試薬瓶なりカタログなりに書いてあるでしょうし、保護基の分子量も同様でしょう。
前にも書きましたが、ケムドローを持っているのなら、構造式を書けば分子量は計算してくれます。
もっと原始的ですが、構造式を書いて、炭素や水素原子の数を数えれば、後は電卓で計算できるでしょう。
このような反応をしているということは、大なり小なり有機化学に関わっている方でしょう。高校生でもできることがなぜできないのですか?
投稿日時 - 2007-07-20 19:09:37
補足
構造式はすべてに元素記号が表記しているものではなく、略記法なので記号が書いていない部分には何が入っているかわからない情況です。
投稿日時 - 2007-07-20 23:02:52