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回答(5件中 1~5件目)
「ヘッダファイルをインクルードする」というのは、あくまでソース上の都合であって、
実際はヘッダをインクルードしても、丸ごとコピペしても全く同じです。
includeとは、コンパイル時に指定ファイルの内容をその場所に展開しろという
コンパイラに対する指示ですので。
なので、もし無理やり書くなら、ヘッダの中のextern宣言や、プロトタイプ宣言
などを書くことになりますが、そんな細かいものはフローチャートには書かないですね。
細かいものを書き始めると、「int型の整数iを宣言」「char型の配列str_buf[20]を宣言」
なんて、キリがなくなりますから。
投稿日時 - 2007-07-11 22:36:50
お礼
フローチャートは流れをかくものなのですね!!
説明文と思ってました。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-07-12 14:41:46
★フローチャートはあまり詳しくないが。
・次のリンク先の下の方にある『フローチャート記号』の
http://wwwpat.eng.u-toyama.ac.jp/flowchart/fc_sct01.html→『フローチャート(流れ図)とは』
>定義、準備。変数の宣言や手続き・関数の定義を示す。また初期設定の準備なども行う
↑
を使ってみてはどう?
つまり『準備』という図記号です。
・下に以前フローチャートで分かりやすかったサイトを紹介します。
(1)http://www.nikonet.or.jp/spring/sanae/program/flow/flow.htm→『フローチャート編』
(2)http://homepage1.nifty.com/Iruka/nifty/cgi/mailcheckCGI/page2.html→『フローチャートの書き方』
(3)http://rina.jpn.ph/~rance/c_language/p04.html→『C言語入門』
(3)のものは C 言語とフローチャートを一緒に解説しています。
今後の参考にして下さい。
・以上。
参考URL:http://rina.jpn.ph/~rance/c_language/p04.html
投稿日時 - 2007-07-11 15:10:31
お礼
URLありがとうございます。
フローチャートが少しわかったような気がします。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-07-12 14:43:04