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回答(3件中 1~3件目)
中央公論新社のほうを持ってます
多分質問者さんのおっしゃっている中央公論新社(2002年07月)と白泉社(1995年03月)は、どちらも文庫版でサイズは同じだったはずです
「風と木の詩」は白泉社と中央公論新社で二種類の文庫版が販売されていて、コミック版(No.1の方がおっしゃっている連載当時販売された大きめサイズのものは初版1977年のはず)は現在では入手はなかなか難しいと思われます
中央公論新社は表紙が当時のカラーイラストを使用していて全6巻
白泉社は全10巻です
どちらも最終巻に後日談の番外編短編が載っています
特にこれといった違いはありませんが、確か白泉社の文庫は誰かの解説が載っているので、もしかしたら白泉社のは1巻ごとに解説がのっているかもしれません(確かめてないので定かではありませんが
投稿日時 - 2007-07-07 20:28:02
おそらくですが、
コミック版と文庫版の違いではないでしょうか。
文庫版だと大きさは小さいですよね。
白泉社のは、よくあるコミックの大きさだと思います。
(文庫より大きい)
私は前に文庫版の方を持ってたのですが、
引っ越しなどで売ってしまいました。
とっておけばよかったです・・・。
(余談でした)っっっっっb
投稿日時 - 2007-07-07 14:57:34
お礼
早速ご回答ありがとうございます!
文庫版よりコミック版の方が大きいということですね。
なので中央公論新社出版のものを購入することに決めました。
今から届くのがとても楽しみです。良い作品ですよね^^
本当にどうもありがとうございました!
投稿日時 - 2007-07-07 15:40:43