解決済みの質問
居酒屋はあくまでも居酒屋ですよ。
バー(以下、ショットバー)の楽しみ方については人それぞれです。
自分の場合、ショットバーに一人で行くときには適度にビールなしで定食を食べてからショットバーに行きモルトウィスキーやカクテルを数杯いただき帰ります。彼女と行かれるのであれば、レストランで食事の後、喫茶店でコーヒーを飲む代わりにショットバーでカクテルを飲むといった感じでしょうか。
店に行く時間ですが、早い時間なら彼女との待ち合わせで食前酒を1、2杯飲んでレストランに行く、遅い時間であれば上記参照。
自分はショットバー大好きですので是非ショットバーを好きになっていただきたいと思います。多くのお店はメニューという物を置いておりません。これがバーテンダーとの会話を生むのです。どんなお酒を飲みたいのか、カクテルならアルコールが強い・弱い、甘い・ドライを伝えればバーテンダーが作ってくれます。お酒に詳しければもっと細かいオーダーをしても対応してくれます。お酒は主にカクテルで使うジン・ウォッカ・リキュール、ブランデー、ウィスキー、ビールです。基本的にカウンター中心ですので会計は座ったまま済ませる場合が多いです。
お店では携帯の電源を切る、大声で話さないくらいのマナーは守ってください。
投稿日時 - 2007-06-16 00:05:43
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
日本語の「バー」は、どのような店をいうのか? 「白木屋は果たしてバーなのか?」興味尽きない質問ですね。
「バー」という日本語は、おそらくbarという英語から借りてきたのでしょう。しかし、もう長い間使っていることでしょうから、英語での使い方と同じというわけではないと思います。
日本語の使い方は、他の皆さんが、いろいろな回答をお寄せのようなので、ここでは英語のbarの意味を、私の知っている範囲で書いてみたいと思います。
barは、「横木」のことです。横木に似た格好のものも言います。
扉のかんぬき、走り高跳び・ラグビーのゴール、金・チョコレート・石鹸の細長い形をしたもの、鉄の長い道具(これはなぜか日本語で「バール」と呼ばれます)、バレーの練習用の手すり、裁判所のカウンター、それから派生して法律関係の仕事、刑務所の鉄格子…と多くの場面で用いられます。
飲食に用いられる場合は、飲み食いするカウンターのことで、それをもっている店のことをいいます。必ずしも、「ムードのあるカクテルバー」だけがbarではありません。すし屋は、普通カウンターがありますから、sushi barといいますし、空港などでコーヒーとサンドイッチが出るsandwich barもあります。
さて、「ムードのあるカクテルバー」をデートでどう使うべきかについて、私の意見を付け加えておきます。カクテルバーにもいろいろあるでしょうが、私の行くところはおなかがすいていったら、とてもおいしい料理を出してくれます。もちろん、「白木屋」に比べれば高いこと請け合いですが、味とムードの関係からすると、決して高すぎることはありません。
お役に立てばよいのですが。
投稿日時 - 2007-06-16 10:47:46