締切り済みの質問
納得がいかないことがあるので
質問させてください。
強アルカリ性の水、
ph 12.00
表面張力 56.1
浸透圧 100
という化粧水で、化学成分が全く使われていないので
安全というのは本当でしょうか?
説明書きの
「細菌の生存域はPH3~9迄なので細菌の生息外。
本来はPH12の強アルカリ水は水酸化ナトリウムという形で人体に影響を与えるが、同じPH12ではなく、水酸化イオンを放出する「対イオン」PH12でありながら危険なアルカリ性ではない。従ってマイナスの電子を多く持った特殊なイオンとして存在しているため皮膚刺激性がなく人体に無害」
という説明がわからないので
詳しい方がいらっしゃいましたら
教えてください。お願いします。
投稿日時 - 2007-06-11 14:18:54
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回答(8件中 1~5件目)
意味がわかりません。
強アルカリということは肌に触れるとぬるぬるします。
その時点で無害ではない気がしますが。
投稿日時 - 2007-06-13 05:44:56
お礼
質問が古びてしまったのにも関わらず
回答してくださり、ありがとうございます。
化粧品のテクスチャーはさらさらでして、
まさに水、という感じです。
自分へのパッチテストの結果も、
48時間後の変化なしでした。
とりあえず害はなさそうです。
特殊な電解をされると
本来害のあるはずの
強アルカリイオン水が無害になるのかわからなかったので
質問させて頂きました。
投稿日時 - 2007-06-15 15:56:33
ANo.6です。
<またわからなくなっているのですが…。
私も、わかりません!
投稿日時 - 2007-06-12 17:16:52
お礼
お礼が遅くなり、申し訳ありません。
再びの回答ありがとうございます。
製造元から、研究論文を送ってもらいました。
特殊な方法で電気分解されている還元性水で、
電気エネルギーにより、物理的に水酸化物イオンが過剰になっている。
そのため、アルカリ性を示すが水酸化物イオンを放出する
対イオンがなく安全。
工業用アルカリイオン水は、
イオンにするために溶かす電解物質が食塩なので
アルカリ側に水酸化ナトリウムが発生し、危険であるが
この還元水はMg・Pなどを電解しているので
有機体に触れると電子移動がおき水に戻るため、
pH12でも無害なのだそうです。
ということなのですが、
化学に詳しい方の目には
この説明はどう映るのでしょう…?
投稿日時 - 2007-06-15 14:38:01
pH=12であれば水酸化ナトリウムでなくて別の物質であってもアルカリとしての働きは同じと考えるのが普通です。
このこととマイナスイオンとは何の関係もないことなので「従ってマイナスイオン・・・」の部分は意味を持ちません。
pH=12の溶液だと手がぬるぬるするでしょう。炭酸ナトリウムぐらいのアルカリ性です。
重曹をきつく加熱すると熱分解で炭酸ナトリウムに変化します。重曹を買ってきて試してみてください。元々が重曹だから安全とも言えないのです。
投稿日時 - 2007-06-11 16:47:19
お礼
回答ありがとうございます。
再び確認したところ
「活性水素水」
「本来のアルカリと酸性とは意味の違う還元水」
「ケイ素と若干のリンが入ってるのみ」
ということでした。
これって一体どういうことなのでしょう?
還元水になると
pH12でも無害ということでしょうか??
水なので使用しても問題ないとのことなのですが、
またわからなくなってきました…。
教えて頂けたら助かります。
投稿日時 - 2007-06-12 14:52:48
さっぱりわかりません。
そんなに素晴らしいものなら、化粧品なんかにしないで早く医療現場で使って欲しいと思います。
一部では「化粧水はお肌に優しい弱酸性にしましょう」というのが流行っているそうですが、今度は「化粧水はお肌に優しい強アルカリ性」がブームになるのかもしれませんね。
そもそもpH12=水酸化ナトリウムって「ナトリウム」化合物である事を断言しちゃってる点が不明です。
投稿日時 - 2007-06-11 16:41:06
お礼
回答ありがとうございます。
活性水素水としては
医療でも使われているようです。
ネットで調べてみると、透析で導入している病院もありました。
pH=12が水酸化ナトリウム限定という意味ではなく、
例としてあげているようです。
が、
どうしてもpH=12というのが
無害とは思えないので、質問させていただきました。
何も入っていない水ならば、無害なのはわかるのですがね…。
投稿日時 - 2007-06-12 14:57:00